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アニメ・バクマン_再放送_「アメとムチ」 

 2011年5月14日。(テレビ・アニメ)

 ETV教育テレビのアニメ番組、アニメ・バクマンは、今日は、再放送で、第6話「アメとムチ」。今年の4月で、1度全話(1シリーズ)放送が終了して、そして、再放送を行っている。

 この第6話も、おもしろい注目の場面がある。そう、最高と秋人が、アニメの作品を書いて、初めて出版社に持ち込む話。

 必死で書いたアニメの作品。初めて出版社に持ち込む。とても、緊張するシーン。2人とも、やっぱり、前の日は眠れなかったみたい。

 受付でも、緊張してうまく対応できないほど。そして、編集者の人に会って、作品を読んでもらう。そして、出版社のいい担当者に会えた感じが、そう、2人の才能もあるのだろうか。悪いくないとの評価が、いや、予想以上に良かったのかも。

 そして、叔父が漫画家の最高は、いい担当者に出会えるか、ということも、気にしていたが。

 最後の方は、亜豆の姿が映された。やっぱり可愛い感じが。そして、新学期になって、最高と亜豆は、席が隣同士になる。

 最終回まで見たが、最高と亜豆は、少しづつ進んでいく恋愛。目的を達成するために、努力は惜しまない感じがステキ。

 次回の第7話では、天才漫画家、新妻エイジが登場する。最高と亜豆は、隣の席で…。

 蒼樹紅_アニメ・バクマンで初登場

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蒼樹紅_アニメ・バクマンで初登場 

 2011年、2月26日。(テレビ)

 アニメ・バクマンで、今回初登場した女性漫画家、蒼樹紅(あおきこう)。なんとも、大人っぽいクールな感じのきれいな女性。

 NHK教育テレビ、今回は、アニメ・バクマン、タイトル「文学と音楽」。

 本名は青木優梨子(あおきゆりこ)で、蒼樹紅はペンネーム。今後は、はっきりしないが、最難関の大学に在籍。そして、大学院にも進むらしい。以前は、少女漫画を書いていたが、編集部の誘いで、ファンタジーながら、少年漫画に移る。性格は生真面目で、恋愛にもクールであるらしい。その後は、1人で少年漫画を描くことに。ミステリアスな感じの女性に見える。本当に、魅力的な感じがする。

 今後が楽しみな女性。どんな展開になっていくのか。

 声優は川澄綾子さんで、今までに、女性ヒロインを何度も演じている。少女かた大人の女性まで、さまざま女性の声優をしている女性。なにか、落ち着いた声に聞こえる。魅力的な感じの声。

 また、ヒロインが増えたアニメ・バクマン。今後も、楽しみである。

 バクマン_漫画家目指すアニメ

海賊戦隊ゴーカイジャー_スーパー戦隊シリーズ35作目 

 2011年、2月。(テレビ)

 「海賊戦隊ゴーカイジャー」は、2月13日から、テレビ朝日系で、放送される。

 「海賊戦隊ゴーカイジャー」は、昭和50年の「秘密戦隊ゴレンジャー」から続く特撮番組「スーパー戦隊シリーズ」の35作品目になるらしい。

 「仮面ライダー」シリーズの後番組で、この「スーパー戦隊シリーズ」は始まった。「仮面ライダー」シリーズの前となると、実写版では、「ウルトラ」シリーズがもっとも有名なのだろうか。

 資料等によると、特徴としてあげられるのは、ヒーローが複数人いることであるが、これは、友情を強調するためのものらしい。たしかに、「仮面ライダー」、「ウルトラ」シリーズは、ヒーローが1人(つ)という場合が多かった。色分けしているが、「スーパー戦隊シリーズ」では、赤は子供に人気があり、必ず、入っているらしい。人数は、基本的に5人のヒーローになっていると思われる。

 他にも、時代の半歩先を行くことを、狙っているらしい。多くが、子供が見るために、少し先にある、憧れのものを、用具や服装に採用するらしい。子供に夢を与えるということなのだろうか。

 2011年5月には、過去の「スーパー戦隊シリーズ」の戦隊ヒーローがすべて登場する映画が公開されるらしい。総勢で199名。

 昭和50年からとすると、35年になるのであろうか。今の子供の親世代も知っている、育ってきた時代のヒーローということになる。親子で楽しめる映画ということになるのであろうか。

大切なことはすべて君が教えてくれた_フジ月9 

 2011年1月18日。(テレビ)

 フジテレビ月9ドラマ、今回は、学園もの、主役は、高校教師の柏木修二(三浦春馬さん)と、同じ、同じ高校教師の上村夏実(戸田恵梨香さん)。2人が婚約中という設定。このドラマは、愛を試されているような感じのするドラマに思える。

 なんとも、高校、学園の設定が、悪役のいないドラマ。なんとも、平和な幸せの環境設定というドラマ。これも、不思議なドラマといえそう。

 そう、柏木修二(三浦春馬さん)と上村夏実(戸田恵梨香さん)は、学園内でも知れ渡っており、生徒も祝福してくれている、保護者からも、信頼があり、学内でも、信頼のあるとう設定。

 しかし、ドラマの始まりから、柏木修二(三浦春馬さん)が、夜、バーで出会った女性、それが、今度、新学期の自分のクラスの教え子、佐伯ひかり(武井咲さん)とは知らずに、抱いてしまった。そして、鍵を渡す。

 そして、新学期に学校に行って、教え子とわかるという話。上村夏実(戸田恵梨香さん)が、懸命にサポートしている感じがするが、柏木修二(三浦春馬さん)は、不安そう。そして、HRで、学校の上の方から男女の関係について、話すようにと言われて、柏木修二(三浦春馬さん)は、困るが、なんとか、乗り越える。

 しかし、佐伯ひかり(武井咲さん)は、柏木修二(三浦春馬さん)に鍵を返さない。「男女の関係で、良いほうに変わったならいい。」と言ったHRのことで、佐伯ひかり(武井咲さん)は、「私は良いほうに変わった。」と言って、返さない。そんな複雑なことに。

 愛を感じさせる、難しい、おもしろい物語になるかも。

 そして、篠田麻里子さんの演技も上手い、内田友紀さんもステキな感じが。

 これからの展開が楽しみになってきた。
 
 
 江_姫たちの戦国_上野樹里主演

江_姫たちの戦国_上野樹里主演 

 2011年1月17日。(テレビ)

 江〜姫たちの戦国は、江を中心とした戦国の世の女性史として、描かれている、テレビドラマ。織田信長・豊臣秀吉・徳川家康と、豪華な3人が登場する。そして、織田信長の妹の市の娘にあたる、3姉妹の末っ子江は、のちの江戸幕府2代将軍・徳川秀忠の正室となる。そして、3代将軍徳川家光などを儲ける。

 江役の上野樹里さんのオテンバぶりは可愛い。なんとも、おおらかそうな感じが。そして、織田信長が父の敵と知って、直接、信長と1対1で話すなど、なんとも勇気のある姿。話をして、信長も、意見を堂々という江が気に入ったような感じが。江も、信長を、尊敬しているのか、気になる様子が、なんとも、可愛い。「江は信長に性格が似ている」と、近くの者は語っている。

 茶々・初・江のいわゆる「浅井三姉妹」は、母・市の美貌を受け継いだ美女。仲のよい姉妹だったらしいが。

 上野樹里さん、宮沢りえさん、水川あさみさん、鈴木保奈美さんと、豪華なキャスト。なんとも、ステキな女性たち。

 これから、江姫を中心に、女性たちの戦国の女性が描かれていくのだろうか。楽しみである。

 NHKの大河ドラマ50作目、田渕久美子さん脚本。

 女性主演の大河ドラマは8人目。過去に、おんな太閤記「佐久間良子さん」、春の波涛「松坂慶子さん」、いのち「三田佳子さん」、春日局「大原麗子さん」、花の乱「三田佳子さん」、功名が辻「仲間由紀恵さん」、篤姫「宮あおいさん」。
 
 
 バクマン_漫画家目指すアニメ

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