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ニューヨーク・メッツ投打に安定 

 ニューヨーク・メッツが快進撃、投打にずば抜けた安定感がありますね。15勝8敗で首位。アトランタ・ブレーブスとデッドヒート。
 チーム打率1位、得点もトップクラス、3割バッターが多い。そして、チーム防御率1位。隙がない感じですね。ファンになりそう。
 打撃陣は、トップバッターのホセ・レイエスが.345、16盗塁、25得点。クリーンアップのカルロス・ベルトランは、今日千金の一発、.333、5本塁打22打点。ショーン・グリーンが.360、3本塁打13打点。ベテランのモイセズ・アルーが.349、2本塁打11打点。デービッド・ライト、カルロス・デルガドの不振をカバーしてますね。2人が打ったら、抑え込むのが大変。
 投手陣は、先発、トム・グラビンが3勝1敗、防御率2.80、ジョン・メーンが4勝0敗、防御率1.35、オルランド・ヘルナンデスが2勝1敗、防御率2.53等。
 リリーフ陣も、クローザーのビリー・ワグナーが0勝0敗4S、防御率0.82、他にも、新人のジョー・スミス、ペドロ・フェリシアーノ等、好調ですね。
 このチームは、ペドロ・マルチネスが復帰したら、さらに強力。それに、人気のあるデービッド・ライトが勝負強さを発揮したら敵なしの強さですね。やっぱり、ナリーグでNO1かな。

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爽やかな陽気な日 

 ゴールデンウィークの2日目。爽やかな日ですね。晴天で暖かい日。なんとなく、ゆっくり日向ぼっこでもしたい日。そんな日でしたね。
 明日は今日より気温が上がりそう。ちょっと、暑いかな。どうだろうか。高気圧に覆われて、晴れそうですね。
 季節では、春が一番好きかな。これから暖かくなるから嬉しい。それに、春は、出会いがありそうな感じで好きですね。陽気にうかれそう。ちょっと、どきどきしますね。
 観光地は混んでいるでしょうね。でも、長い休みはそんなにないから、今がチャンスですよね。時期的にも、いい旅行日和。でも、海外なら別で、夏でも冬でも関係ないか。気候のいいところに行けばいいから。25度くらいのところがいいなあ。あまり暑いのも好きじゃないし。
 ということで、今日は、家でのんびりしていました。1日くらい休養を取らないと、そんな感じですね。
 繊細な私には、今が一番いい季節。気分的にもいい時期。

MLB序盤戦を終えて 

 MLBも4月を終えようとしていますね。ここまでのちょっとした話題。
 ここにきて、調子を上げてきたサミー・ソーサ。昨年のブランクを感じさせない活躍。すでに7本塁打。そう、44球場でホームランを打ったという新記録を樹立。球団が増えたり、インターリーグの試合があるので、なんともいえないけど、でも、凄い記録。
 ベテランといえば、バリー・ボンズ、カート・シリングも好調ですね。モイセス・アルーも首位打者争いのトップに。ボンズは、本塁打記録の更新、気になりますね。いつごろだろうか。フィーバーするのは間違いないけど。
 調子に乗れないのが、昨シーズンナリーグのMVP争いをした2人。ライアン・ハワードとアルバート・プーホルス。どちらも打率も本塁打もまったく予想外の成績。豪快なホームランを期待したい。そうしないと、チームも波に乗れないですよね。やっぱり、この2人が打たないと、本当に寂しい。
 ハワードの代わりに打っているのがチームメイトのジミー・ロリンズ。すでに9号。トップバーターだけに、得点も多い。グレイディ・サイズモアも凄いですね。打率は少し下がったけど、四球が多いので出塁率は高い。2人のスピードとパワーを兼ね備えた選手はかっこいいですね。
 スピードとパワーを兼ね備えた選手といえば、アルフォンソ・ソリアーノ。まだ、調子にのれないようですね。欠場もしているようで。所属するカブスはオフに大補強をして、期待していたのですが、やっぱり、投手陣が揃いませんね。マーク・プライアー、ケリー・ウッドも欠場。復帰してきたら、怖いチームなんですがね。

レッドソックス快進撃 

 ボストン・レッドソックスが快進撃。アリーグ東地区で首位を独走。14勝7敗で、両りーグトップの成績。
 今日も、ジョシュ・ベケットが好投して5連勝で負けなし、防御率も2.48。ウィリーモー・ペーニャが決勝の逆転満塁本塁打。パーワーは、チーム内でもトップクラス、クリーンアップにも負けないくらい。ジョナサン・パペルボンの好リリーフ、7セーブで、防御率も0.00。
 強いですが、まだ、いつものレッドソックスらしくないですね。ちょっとした誤算がありそう。打撃は、予想より良くない感じ。打率も低いし、得点も若干少ない。投手陣は、予想以上にいいですね。ベケット、カート・シリング、パペルボンが好調。松坂投手も、もっと、成績が伸びそうなので、投手力はリーグでも有数になりそうな感じ。
 レッドソックスは、打撃のチームで有名、投手は、ロジャー・クレメンスくらいかな、一時期のペドロ・マルチネス。でも、こんなに好投手が揃うのも珍しい。
 打撃は、トップバッターを打つ高打率のリードオフマンがいなくなった感じ。ジョニー・デーモンを失ったのが大きいかな。フリオ・ルーゴ、ココ・クリスプ等に高打率、出塁を期待したい。マイク・ローウェル、J・D・ドルーもパワーヒッター。デービッド・オルティス、マニー・ラミレスは、いづれ豪打が炸裂するだろうから。

囲碁_ネットとマンガ 

 囲碁は楽しい。パソコンで囲碁ソフトと対局することもある。そんなに頻繁ではないが。相手が囲碁ソフトと言えども、やっぱり、勝ったときはいい気分。負けるとちょっと不機嫌かな。でも、全然、強くないです。我流で打っています。
 始めたきっかけは、マンガ「ヒカルの碁」の影響、そして、テレビで囲碁番組を見ていたから。囲碁界の情報とかは好きなんですがね。
 友達で、囲碁好きな人がいて、もちろん、私よりずっと上手いです。その友達は、インターネットで世界の人とやっています。最近も、「今日は勝った。」、「強い人もいるんだ。」なんて会話から始まる人なんです。実際に打っているのを見ていると、楽しそう、そして、いつもと違って真剣に考えている。私は、そんなに先まで読めないけど、友達は先まで読んでいるんですね。友達の勝率は、5割5分くらいかな。少しづつ上のランクに昇格していくみたい。でも、楽しそう。
 マンガ「ヒカルの碁」は面白かったですね。傑作のマンガでした。進藤ヒカル、藤原佐為、塔矢アキラ、…。当時は、熱中して読んでいました。ストーリーの設定が良くて、内容が面白かった。ドキドキしながら読んでいました。佐為がいなくなって、すごく、寂しい思いでしたね。でも、終刊まで、面白かった。

ヤンキース接戦に勝てない 

 ニューヨーク・ヤンキースが、ここに来て、負けが込んでますね。伝統のボストン・レッドソックスとの3連戦で3連敗。タンパベイ・デビルレイズ戦でも、すでに2連敗。ついに、地区の最下位になってしまった。
 レッドソックス3連戦は、いずれも接戦。そして、打撃戦でしたね。でも、ヤンキースは、中盤以降にリリーフ投手陣が打たれて敗北。打撃はいいのに、残念ですね。勝てるゲームだったのに。特に、アレックス・ロドリゲスは絶好調。19試合で、すでに、14本塁打34打点のハイペース。どこまで伸びるのか。松坂投手も本拠地で初勝利、今季2勝目。内容はよくないけど、チームの結束を感じますね。あの4者連続本塁打。本人も、「3、4人目の時は、興奮を抑え切れなかった。自分の投げるゲームでこんな快挙が。」と言っていました。
 デビルレイズ戦も接戦で負け。でも、松井選手が復帰して、今季1号。回復が早いですね。
 名門ヤンキースが首位争いをしていないと、つまらないですね。常勝チームだから、上位にいて欲しい。まあ、でも、始まったばかりだから、実力ではNO1。次第に調子を上げるでしょう。投手陣も復帰して整備されてくれば、チームも上昇するのでは。

初めまして、魅惑のMLB 

 初めまして。アレンと申します。どうぞよろしくお願いします。
 アメリカのプロスポーツに興味があります。これから、ゆっくりと書いていきたいと思います。MLBが始まったばかり、他のスポーツも、プレイオフを迎えたり、4大スポーツに詳しい方には、楽しい時期ですね。
 できるだけ、楽しい記事を書きたいと思います。出来るかな。
 MLBに魅了されたのは、やはり、あの桁外れのパワー、ピッチャーの早い球速、華麗なプレーの守備ですね。なぜか、内野手の送球は華麗に見えますね。空中で送球している感じがかっこいいです。
 そして、印象に残っているは、1990年代後半のホームランラッシュに沸いた頃。マーク・マグワイア、サミー・ソーサのシーズンホームラン記録を抜くかと騒がれたこと。あの時は、ワクワクしていました。ああ、ついにそんな歴史的瞬間がくると。61本というは、大変な数字ですよね。テレビに釘付けでしたね。
 主に、こんな記事を書いていきたいと思います。よろしくお願いします。鋭く正確に書けるか心配です。ご期待に添えないかもしれませんが。

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