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ケニー・ロフトン古巣に移籍 

 ケニー・ロフトンがテキサス・レンジャーズからクリーブランド・インディアンスに移籍。元スーパーリードオフマンの移籍。そして、移籍第一戦に5打数3安打の活躍。ベテランで、チームをリードしてくれそう。クリーブランド・インディアンスに復帰、そう、このチームがぴったりですね。
 これで、グレイディ・サイズモア との脅威の1、2番コンビが完成。
 ロフトンは、今季、85試合、99安打、打率.307、21盗塁。通算で、2053試合、2385安打、打率.300、620盗塁。1996年、210安打、132得点、75盗塁と、シーズンハイを記録。
 過去インディアンスでは、3割、100得点、50盗塁以上を何年も記録。最高のリードオフマン。インディアンスの黄金時代を支えた一人。

 ロフトンの記録
 1992年、66盗塁、アリーグの新人最多盗塁。
 1992年から1996年 5年連続アリーグ盗塁王。
 1994年 アリーグ最多安打。
 オールスター、ゴールデングラブ賞の常連。

 デトロイト・タイガースとの地区優勝争いが楽しみに。ロフトンで攻撃力がアップ。素晴らしい地区優勝決戦を見たいですね。

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素敵な演奏_飛燕太鼓 

 友達の所に遊びに行った。ちょうど、お祭りで…。そう、夏祭りのシーズンですね。そして、太鼓の演奏を、近くで聞いていた。太鼓はいつも大きな音だな、これが、第一印象。いつも、そんな感じがする。
 一般的に太鼓の演奏を聞いていると、なにか勇気つけてくれる。そんな不思議な感じがする。そして、躍動感と情熱が心の奥に染みてくる。なんとも、素敵な感じ。
 その日の太鼓は、飛燕太鼓の方々の演奏。しばらく、演奏を聴いていた。ちょっと、違う感じがする。…そう、なにか違う、私には、繊細な優しい感じがする。不思議。感じ方は、個人それぞれだと思うけど。私には、ちょっと、いつもと違う太鼓の演奏に聞こえた。
 いつものように大きな音で勇気つけられたけど、なにか、優しい繊細な感じが残った。心の中に、安堵感のような優しい感じが。なにか個性的な感じがあるのかな。でも、個人の印象だから、太鼓のプロでもないし。演奏、ご苦労さまでした。素敵な旅の思い出。

 <飛燕太鼓>1980年、燕市に新作郷土芸能として創設される。現在のメンバーは約30名。高校生から60才まで。大変人気のある太鼓で、地元の飛燕夏まつりをはじめ、近くの市町村の祭りで演奏する。

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ネット囲碁_意外な幕切れ 

 友達のネット碁を見ていた。その友達は、もうじき、昇段という状況で、その後3連敗。どうも、攻撃的な攻めの囲碁が出来なくて不調らしい。「攻めの囲碁が出来ない。攻撃のポイントがつかめない。」と言っていた。
 そして、今日の対局。序盤から押されぎみ、ちょっと、地合で負けている。そして、なおも、相手に中央部を攻められる。相手は、石の置き方が上手い、繋げるのも上手い。強い人。私には、今日も負けかなと、思った。「相手、上手いですね。」というと、友達は、「うん、地合で負けている。それに、中央も取られそう。」と、ちょっと、ぼやいた感じで言っている。
 でも、そこからが、今日は違った。相手の攻めに対して、華麗なサバキで逃げる。そして、複雑な受けで守る。相手も、動揺している感じに見える。良く見ると、相手の大石が2目ない感じに見える。巧みに守りながら、相手の石を攻めている。今日は、粘り勝ちかな、そして、複雑な手で、相手も、ちょっと、困った感じ。
 そして、相手の持ち時間が減っていく、どんどん減っていく。相手は、複雑な手を、読みきれないのだろうか。時間がない。ああ、時間切れ。時間切れの勝利。形勢は、ちょっと、不利な感じに見えたが。でも、あの、中央の大石の生きがないような感じ。これを、相手は、読みきれずに、時間を使ったのか。でも、あの複雑な手の連打が、勝利を呼んだ。
 これで、3連敗のあとの1勝。不利に見えた対局の勝利。これで、スランプ脱出か。いつもの冴えが、攻撃的な碁が戻ってきたか。粘り勝ちかな。
 これからも頑張ってほしい、今日は、機嫌が良さそう。

松井秀喜_月間新9本目の本塁打_月間成績 

 ニューヨーク・ヤンキースの松井秀喜選手がタンパベイ・デビルレイズ戦で今季17号本塁打を含め6打数5安打の大活躍。1試合5安打は自己初、月間本塁打9本も自己新記録。チームも21点を取って快勝。ヤンキースの追い上げか。
 松井外野手は、今季通算で、打率.291、17本塁打、63打点。打点はリーグで13位。10試合以上欠場しているので、欠場していなければ、70打点近くあげていたのでは、本塁打も20本近く打っていたのでは。チームにとっては、貴重な得点源になっていますね。3試合連続の本塁打でチームも3連勝。
 7月の月間は、打率.349、9本塁打、17打点と絶好調。月間MVPの候補ですね。勝負強さを表す打点は、5月が19打点、6月が21打点と安定してますね。この点が、ジョー・トーレ監督に信頼があるのでしょうか。「とにかく、得点に絡む、なんとかランナーを進めたり、帰したりする」、そんな感じなのでしょうか。
 チームも3連勝、宿敵ボストン・レッドソックスも3連勝でゲーム差は縮まらないが、貯金が5、7.5差。地区優勝、プレイオフ進出の可能性もある。特に打撃が好調に。チーム打撃成績が、打率が.286でリーグ2位、得点も554でリーグ2位。
 チームは、打撃戦に持ち込みたいところです。松井外野手をはじめ、アレックス・ロドリゲス、デレク・ジーター、ホルヘ・ポサダを中心に得点を重ねたいですね。他にも打てるメンバーはたくさんいる。連勝して快進撃が始まれば、プレイオフも見えてきそうな感じ。

加藤ローサ 

 加藤ローサさんが、ドラマ「女帝」で、きれいな女性らしい演技、身体を張った演技をしていますね。クラブで働く女性、夜の女王「女帝」を目指すという設定。これからも楽しみです。今までのイメージと違って、大人っぽい、艶っぽい女性の役なので、楽しみです。
 連ドラの主人公は初めてなんですね。それに、役柄から、難しい感じですね。いろいろな方からアドバイスを受けているようです。
 今までのイメージは清楚な感じ、可愛いモデルさんでした。私が初めて見たのは、化粧品のCMかな。すごくきれいな肌で、可愛い顔に見えました。ピュアな感じで、素敵に見えました。
 それから、とぎどき、ドラマでも、見ました。でも、可愛い学生、OL役で、アイドルでしたよね。あの目の大きな感じが印象的。少女のイメージがぴったりの女性。
 ふっくらした感じが可愛いですね。

 <加藤ローサ>加藤ローサ、1985年6月22日生まれ。22歳。研音所属。鹿児島県出身。身長160CM。女優、モデル。リクルートのゼクシィ(CM)、いちばんきれいな水、ドラマ「女帝」(テレビ朝日・朝日放送系)

2007MLB後半戦開始 

 MLBの後半戦が開始。いろいろ楽しみが多いですね。プレイオフ進出チームはどこ、個人タイトルはだれに。そして、他にも話題が。
 サンフランシスコ・ジャイアンツのバリー・ボンズのMLB記録755本塁打はいつでるか。最近不調のボンズですが、やっぱり、注目。
 シアトル・マリナーズのイチロー外野手の7年連続200安打の期待。ウイリー・キラー、ウエイド・ボックスについでの史上3人目の大記録。
 ニューヨーク・ヤンキースのアレックス・ロドリゲスの本塁打打点の記録も気になりますね。このままいくと、55本160打点くらいいきそう。
 ミルウォーキー・ブルワーズのプリンス・フィルダーの50本塁打も期待。若いスパースター。
 ボルティモア・オリオールズのエリク・ビダードの300奪三振も期待。若い豪腕投手の誕生。
 昨季でなかった20勝投手、今年は、ロサンゼルス・エンゼルスのジョン・ラッキー、クリーブランド・インディアンスのC.C.サバシア、ボストン・レッドソックスのジョシュ・ベケット、シカゴ・カブスのカルロス・ザンブラノ、ロサンゼルス・ドジャースのブラッド・ペニー、フィラデルフィア・フィリーズのコール・ハメルズ、そう、ボストン・レッドソックスの松阪投手にも期待。新人で20勝という素晴らしい快挙を。

サッカー、決勝T進出 

 アジアカップで3連覇を狙う日本代表は、ベトナムに4対1で勝利。決勝Tに進出した。
 試合は、ホームのベトナムにミスで先制され、いやなムード。しかし、中村俊からのクロスで巻が得点。早い時間に同点にしたのが良かった。それ以降は、遠藤がFKで得点、中村俊、巻が得点して、圧勝。
 決勝Tの次の相手は、オーストラリア、そう、ワールドカップの相手。因縁の相手。勝ちたいところですね。オーストラリアは今季から参加のチームですよね。
 今のメンバーもなかなかいい素晴らしい選手が多いですね。攻撃力が増したような感じに見える。パス回しも上手で、スタミナがありそうですね。
 そう、ベトナムの健闘があげられます。地元の利もあったのでしょうか。でも、2位で決勝Tに進出した。他の強豪国を倒して。
 日本代表の健闘を期待しましょう。3連覇。

肩ごしの恋人_TBS 

 TBSの新ドラマ「肩ごしの恋人」の第1・2話が放映された。米倉涼子さんのOL役が素敵ですね。でも、これから、会社を辞めるのか、そうしたら、どうなるの。
 米倉涼子さんが会社では主任役で、お客様苦情担当のOL。あの仕事ぶりは、ちょっと、かっこいい感じで、魅力的。きれいな知的な女性に見える。でも、30才の女性で、これからの人生を悩んでいる感じが少し見える。女性らしい一面も見られます。でも、前向きな行動で、キャリアウーマンの感じがカッコいい。でも、会社を辞めたら…見れなくなるのかな。
 高岡早紀さんが、おもしろいキャラクター。お嬢さんっぽい感じの女性、主婦を演じている。純粋そうな感じに見える可愛い女性。飽きっぽい感じの女性、なにか、可愛い女性に見える。
 男性の田辺誠一さん、永井大さんは、カッコいいですね。仕事のできるカッコいい男性役。
 三津谷葉子さんは、独身の若いOL役。可愛い魅力的な女性に見えますね。
 渋谷飛鳥さんは、女子高生役。これから、服装とかも派手になるのかな。
 米倉涼子さんと高岡早紀さんのコンビはおもしろいですね。これからも、いろんなことが起こるのでしょうか。楽しみですね。
 あくまでも、私の見た感じの女優さん男優さんのイメージを書いたのですが、みなさん魅力的な人達です。
 詳しくは、テレビを見ないとわかりません。今後、どうなっていくのか。

白熱の2007MLBオールスター戦 

 第78回MLBオールスター戦は、5対4でアリーグの勝利。MVPは、シアトル・マリナーズのイチロー外野手。オールスター史上初のランニング本塁打で2対1と逆転し、3打数3安打2打点1得点の活躍。これで、引き分けを挟んで、アリーグの10連勝、通算でナリーグの40勝36敗2分となった。
 試合は、ナリーグが1回、シンシナティ・レッズのケン・グリフィーのヒットで1点を先制。アリーグは、5回、イチローの2点ランニング本塁打で逆転、6回、タンパベイ・デビルレイズのカール・クロフォードの本塁打で3対1とする。ナリーグは、6回、ケン・グリフィーの犠牲フライで1点。アリーグは、8回、クリーブランド・インディアンスのビクター・マルティネスの2点本塁打で突放し5対2とする。ナリーグは、9回、シカゴ・カブスのアルフォンソ・ソリアーノの2点本塁打で1点差、なおも、2死満塁と攻めるが、アリーグのロサンゼルス・エンゼルスのフランシスコ・ロドリゲスが抑えて1点差で逃げ切った。
 最後は、すごく、盛り上がりましたね。1打で逆転サヨナラの場面までいきました。ナリーグの意地を見せた感じ。
 イチローは、第1打席はライナー性のヒット、第2打席は技ありのヒット、第3打席は、本人も言ったように「スタンドに入ったと思った。」というほどの大飛球、フェンスにあたったボールがライトに転がって、史上初のランニング本塁打。
 アリーグの投手陣も良かった。先発のオークランド・アスレチックスのダン・ハレンは、1点を失ったが変化球も速球も良かった。ボストン・レッドソックスの速球派投手ジョシュ・ベケットは変化球主体の投球で好投。ミネソタ・ツインズのヨハン・サンタナも好投。フランシスコ・ロドリゲスの速球は早かった。
 ナリーグの投手陣、ロサンゼルス・ドジャースのブラッド・ペニーは好投。ロサンゼルス・ドジャースの斉藤投手も3者凡退に。ニューヨーク・メッツのビリー・ワグナーは早い球でしたね。
 サンフランシスコ・ジャイアンツのバリー・ボンズ、ニューヨーク・ヤンキースのアレックス・ロドリゲス、ケン・グリフィー、ミルウォーキー・ブルワーズのプリンス・フィルダー等の本塁打を期待された選手に本塁打が出なかったのは残念。
 でも、白熱した最後まで勝敗のわからない好ゲームでした。

青いハンカチ王子、偉業達成も神話崩れる 

 青いハンカチ王子こと、早稲田大学1年の斎藤佑樹投手は、日米大学野球選手権で、第3戦で好投し勝利投手、そして、日本チームは、アメリカ開催の大会で初めて3勝をあげて優勝を決めた。アメリカ開催19大会目で初の優勝。偉業を成し遂げた。
 斎藤投手の第3戦で好投は、低めの変化球が決まったのか、変化球多投で、的を絞らせない投球内容。そして、チームを2勝1敗として、王手をかけた。第4戦も日本チームの勝利で3勝1敗で優勝。
 この大会は、今回、第36回日米大学野球選手権で、日本は2年ぶり15回目の優勝。アメリカと日本で交互に開催されている。日本開催では、日本は17大会で14回の優勝なのか。やっぱり、地元開催チームが強い。地元の応援、時差のハンデイキャップもあるのか。
 今日の最終戦、3勝1敗で迎えて、いわゆる消化試合なのですが、斎藤投手が敗戦投手に。青いハンカチ王子、斎藤投手に、ついに、黒星が付いた。「不敗神話」が崩れてしまった。29連勝でストップ。昨夏の全国高校選手権大会の西東京大会から公式戦負け知らずの29連勝。ううん、残念。
 でも、ここぞいうときの大一番では、勝ち投手になって、アメリカ開催の大会初優勝に大貢献。やっぱり未来のエース。

MLBオールスター32人目は岡島、ヤング 

 2007年MLBのオールスターメンバーの各リーグの32人目の選手「ファイナルボード」は、ボストン・レッドソックスの岡島投手と、サンディエゴ・パドレスのクリス・ヤングに決定。
 岡島投手は、今季ここまで、38試合登板、2勝4セーブ、41回、37奪三振、被安打22、与四死球10、自責点4、防御率0.88の素晴らしい成績。投球回数は少ないがWHIPが0.78と最高の値。オークランド・アスレチックスのダン・ハレンのWHIPが0.98、ボルティモア・オリオールズのエリク・ビダードのWHIPが0.89。岡島投手が、いかに、ランナーを出していないかわかりますね。中継ぎで大活躍でした。
 ヤングは、長身の選手、8勝3敗、防御率2.00。103回2/3で、99奪三振、被安打74と安定。現在、防御率はナリーグ首位タイ。被安打の少ない投手。チーム内のジェイク・ピービと共に、パドレスの先発を支える。チームのナリーグ西地区首位の原動力。初出場。
 アトランタ・ブレーブスのジョン・スモルツに代わって、ヒューストン・アストロズのロイ・オズワルトが選ばれた。スモルツは、怪我のため、オールスター期間中は治療に専念するらしい。オズワルトは3年連続3度目の出場。

MLBオールスターメンバー発表 

 2007年MLBのオールスターのメンバーが発表されました。各リーグの32人目の選手は、「ファイナルボード」で、インターネットの投票で決まる。
 シアトル・マリナーズのイチロー選手は、アリーグファン投票外野部門3位で、ファン投票での選出。スタメンで出場。7年連続出場。ロサンゼルス・ドジャースの斉藤投手も監督推薦で選出。ボストン・レッドソックスの岡島投手が「ファイナルボード」の1人となり、インターネット投票で1位となれば選出される。
 ニューヨーク・ヤンキースのアレックス・ロドリゲスが3、890、515票で最高得票。チーム別では、アリーグがレッドソックスとデトロイト・タイガースの5人が最多、ナリーグがニューヨーク・メッツとミルウォーキー・ブルワーズの4人が最多。全チームから選出されていますね。
 両リーグともいいメンバーですね。アリーグの中軸は、アレックス・ロドリゲス、ウラジーミル・ゲレーロ、デービッド・オルティス、マグリオ・オルドネス等。凄いメンバーですね。ナリーグは、バリー・ボンズ、ケン・グリフィー、プリンス・フィルダー等、ホームランの話題が欠かないメンバー。
 投手陣は、選ばれたメンバーだけあって、豪華ですね。真っ向勝負を期待しましょう。豪快なホームラン、華やかな奪三振ショーも期待。もちろん、パワーだけでなく、スピード、走塁、守備にも注目。

華原朋美、専属契約解除 

 華原朋美さんが、6月28日に、「プロダクション尾木」から専属契約を解除された。出演の無断欠席、仕事の突然のキャンセルが相次いで、それに連絡が取れない状況らしい。プロダクション側も、「残念でならない。」とコメントしている。
 昨年の気管支炎の病気以来休養し、そして、一時復帰したものの、現在に至っている様子。
 華原朋美さんは、歌手、タレント。歌手として、「I BELIEVE」で新人賞を取り、「I'm proud」で大ブレーク。あの歌う姿は素敵だった。可愛いというイメージの歌手で、お姫様のような感じで憧れた。そして、都合で休業。
 そして、「進ぬ!電波少年」で、再デビュー。アメリカでの生活、彼女も元気に復活。でも、大変なアメリカでの生活。アルバイト、小さな部屋での生活。涙ぐみ場面も映された。そして、日本に帰ってきて、バラエテイ番組にも進出。可愛いキャラクターで活躍。優しい感じの口調、おもしろい口調に見えた。自然な彼女の姿が現れていた。
 今も、芸能活動をしていた頃を思い出す。あるトーク番組では、彼女は、「小さい頃は、碁会所(囲碁を打てるお店)に、ずっと通っていた。お小遣いを貰って、…。」なんて、話していた。
 できれば、早く芸能界に復帰して欲しい、身体を完全に治して、また、彼女の楽しい芸能活動が見たいですね。

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