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長山洋子_演歌歌手15周年 

 歌手、長山洋子さんが演歌歌手15周年を迎えて、千葉県の有秋公園で、屋外コンサートを行った。雨中の公演となったが、「ここで歌うのが”夢”で、夢が実現した。」とのこと。有秋公園のある市原市は、バーニングプロダクションの社長の故郷。育ててくれた感謝の気持ちを形にしたかったらしい。素敵ですね。
 最後のアンコール曲は「夢ひとつ」。情感たっぷりに歌いあげたものの、最後は、熱い思いがあふれでて、目が潤んだのか。感無量だったのでしょう。
 1993年に「蜩」で演歌歌手としてデビュー。その年、紅白歌合戦に初出場。その後、「じょんから女節」などで、ロングヒットを続ける。現在では、演歌歌手として、大活躍。

 演歌歌手以前は、アイドル歌手、女優として活躍。
 1984年、「春はSA.RA.SA.RA」でアイドル歌手としてデビュー。
 1986年、「ヴィーナス」が大ヒット。
 アイドル歌手時代は、可愛い感じで、すごく、人気もあったようです。
 1988年ころは、女優として活躍。テレビドラマ「三匹が斬る」などで、活躍。
  
 個人的には、「If We Hold On Together」が一番好きでした。きれいな歌詞で、柔らかいリズム、きれいな歌声が良かったですね。テレビドラマでは、なかなか演技力もある女優さんでした。「三匹が斬る」での演技は、活発な感じが魅力的でした。

 <長山洋子>ながやまようこ、1968年生まれ、アイドル歌手、演歌歌手、女優。バーニングプロダクション。出身地、東京都、堀越学園高校。日本レコード大賞優秀賞、日本有線大賞有線音楽優秀賞など数々の賞を受賞。 「ヴィーナス」、「蜩」、「じょんから女節」。「三匹が斬る」。

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梅の実_焼菓子 

 旅の思い出に、お菓子を紹介します。お店は、きれいなお菓子屋さん。洋風な感じのお店です。目に付いたのが、洋風焼菓子。洋風焼菓子は、一般的に、外側の生地と中のアンが美味しいですよね。
 「梅の実」、洋風焼菓子。
 きれいな包装、鮮やかなデザイン、美味しそうな焼菓子。パッケージには、「特殊加工された天然の梅をまるごと使用しています。」と書いてあります。
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 包装を開くと、こんな感じです。小麦色のパイ生地です。見た目も美味しそうですね。
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 外側の生地は、サクッとした、少し柔らかい感じ。中のアンは、ちょっと甘みを抑えた味。真ん中に梅が入っています。口の中でアンと一緒になると、まろやかな味で、とても美味しいです。梅の味がなんともいえません。

プホルス、ラミレスが怪我から復帰 

 セントルイス・カージナルスのアルバート・プホルス、ボストン・レッドソックスのマニー・ラミレスが怪我から復帰して先発出場している。共に好調な打撃。
 プホルスは、今日、32号本塁打を打って、打点が100打点。これで、7年連続で100打点を超えた。ヒューストン・アストロズ戦では、代打でヒットを打ち打点をあげ、ミルウォーキー・ブルワーズ戦では、先発に復帰して、本塁打を放ち、好調を維持。
 プホルスは、今季、チームの不調もあるが、個人成績も物足りない。後半になって、チームも盛り返したが、終盤で失速。リック・アンキールの復活など、チームも話題があったが、地区優勝は、ならなかった。
 ラミレスは、9月25日に復帰、今日は3打数3安打、復帰後2試合で5打数4安打。このままの調子で打ってほしい。復帰戦は、大歓声に包まれた人気者。やっぱり、レッドソックスの象徴だから、常に、ライナップにいてほしい。
 ラミレスは、今季は、打率.298、20本塁打、87打点。30本塁打100打点は、9年連続でストップしそう。でも、ラミレスには、プレーオフが残っている。大事な試合。プレーオフでの活躍を期待。打線にラミレスがいるいないでは大違い。しっかりクリーアップを打ってほしい。

ダンロップ女子オープン_三塚優子初優勝 

 「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」は、三塚優子が8アンダーで優勝、プロ初勝利。2位は、日下部智子。横峯さくら、上田桃子は、期待も虚しく、残念な結果に。
 三塚優子は、終始安定したゴルフ。スケールの大きなゴルフ、パワーがありそうな感じ。女子ゴルフ界では、逸材と思える素質を感じました。それに、細かいショットも上手く打っていた、落ち着いた感じゴルフ。
 日下部智子も、優勝すれば、プロ初勝利だったのですが。17番のバーディチャンスを逃したのが大きかった。18番はバーディだったので、17番のパットが惜しまれる。細くてスリムな感じの女性。安定したゴルフをしたのですが、あと、一歩及ばず。
 横峯さくらは、2打差の18番で、イーグルショットのチャンスだったのですが、痛恨のミスショット。自分でも、笑っていたほど、失敗のアプローチ。でも、スーパーショットも見られて、さすがに、横峯さくらという感じの場面も多かった。
 上田桃子は、右足の甲に痛みがあったのか、前半から崩れて、ボギーが多く、優勝争いから後退。力強いショットは、健在だったが、小さなミスが多かった。でも、崩れても、上位にいるのは、さすが。優勝すれば、1億円プレーヤだったのに残念。

 <三塚優子>みつかゆうこ、1984年生まれ、出身地、茨城県、所属、フリー
 <日下部智子>くさかべともこ、1980年生まれ、出身地、埼玉県、所属、伊藤園
 <横峯さくら>よこみねさくら、1985年生まれ、出身地、鹿児島県、所属、エプソン
 <上田桃子>==>プロフィール

資生堂の新CM_TSUBAKI「白ツバキ」 

 ヘアケア製品「TSUBAKI(ツバキ)」の新シリーズ「白ツバキ」のCMを発表。9月22日より放送される。
 登場する女性は、蒼井優(22)鈴木京香(39)竹内結子(27)仲間由紀恵(27)広末涼子(27)観月ありさ(30)。
 日本、イタリア、アメリカの3カ国で撮影された、まずは、各一人一人が、白い服で女性らしいきれいなイメージ映像、そして、最後は、6人一緒でのイメージ映像。
 高層ビルの上、地下鉄、ヨット、アルプス、きれいな草原、雪降る町と思われます。
 白い感じの服がとても似合っている、清楚な感じ。爽やかな感じですね。白がピッタリ合った日本女性が表現されている。
 登場する女優も、撮影後は、満足そうで、感激していたようですね。それくらい、素敵なCMなのでしょう。
 
 TSUBAKI(ツバキ)のCMに、資生堂はかなり宣伝費を投入している。椿は資生堂のシンボル

 
 <資生堂>しせいどう、Shiseido Co. Ltd。化粧品の製造や販売を中心とする日本の企業。売上高 連結 6946億円 (2007年3月期) 単独 2821億円 (2007年3月期)。

トーマス3本塁打、ハワード2本塁打で満塁弾  

 トロント・ブルージェイズのフランク・トーマスが、一試合3本塁打の大活躍。 ボストン・レッドソックス戦で、23、24、25号で、5打点の活躍。今季、打率.271、25本塁打、91打点。全盛期は過ぎた感じはするけど、やっぱり、相手チームに与えるダメージは大きい、やはり、”ビック・ハート”ですね。シカゴ・ホワイトソックス時代には、打撃部門のチーム記録を次々と更新した長距離砲。本塁打は512本で歴代18位、アニー・バンクス、エデイー・マシューズの名選手と並んだ。四球も多く1623個。うん、やっぱり、パワーは捨てがたい。
 フィラデルフィア・フィリーズのライアン・ハワードが、セントルイス・カージナルス戦で、39号、40号、40号は満塁弾。今季、不調で、オールスターには出れなかったが、後半は盛り返し、ついに2年連続の40号、打点も120打点。昨季の打率.313、58本塁打、149打点には、及ばないも、ホームランアーチストは、今年も健在。6月が10本塁打27打点、7月が10本塁打29打点、8月が7本塁打24打点と荒稼ぎ。9月も猛打でタイトルを狙ってほしい。
 記録は9月17日現在

 <フランク・トーマス>一塁手、指名打者。通算成績 打率.303、512本塁打、1670打点。MVP2回(1993年、1994年)、首位打者1回(1997年)。7年連続3割20本塁打100打点100得点100四球の記録保持者。シカゴ・ホワイトソックスのチームの通算打撃記録を保持(得点、本塁打、二塁打、打点、四球、長打率、出塁率等)。
 <ライアン・ハワード>一塁手。通算成績 試合398、打率.289、122本塁打、337打点。MVP1回(2006年)、新人王(2005年)、本塁打王1回(2006年)、打点王1回(2006年)。1年目新人王、2年目MVPは、カル・リプケンJR以来(フレッド・リン、イチローは、新人王とMVPの同時受賞)。昨季、50本塁打を遥かに超えて60本塁打を期待させた。

飯島茜3週連続優勝ならず_上田桃子も及ばず 

 国内女子ツアー第26戦「マンシングウェアレディース東海クラシック」。前半は、雨で悪天候のコンデション。コースも、昨年よりフェアウェイが狭くなったと言われる。
 飯島茜は、3週連続優勝を期待されたが、序盤でトリプルボギーを叩くなどで、早くも優勝争いから後退。1ホール目はバーディーの好スタート、このまま、独走かと思われたが、2ホール目がボギー、3ホール目に痛恨のトリプルボギー、その後もボギーが続く。雨などの悪天候や、序盤で崩れてプレッシャーが掛かりすぎたのか。妹がキャディで、磐石の状態で優勝を狙ったのに、残念。でも、サングラス姿がかっこいい。
 上田桃子は、堅実なゴルフでリードするも、終盤、15、16番で連続ボギーで、優勝は逃した。2位タイ。優勝していれば、1億円プレーヤー誕生だったのに、残念。途中で、ギャラリーの携帯の音が気になったりした仕草があった。パワーのありそうなスウィングで、かっこいい。
 優勝は張娜(チャンナ)、中国の藍ちゃんと言われる、過去、槍投げ選手、北京大会優勝の経験もある。トップアスリート。最終日、6アンダーで、通算8アンダーで優勝。

 <飯島茜>==>プロフィール
 <上田桃子>うえだももこ、1986年生まれ。出身地、熊本県。身長161CM。東海大二高出身。所属、加賀電子。
 <張娜>チャンナ、1981年生まれ。出身地、中国北京。身長167CM。イオンスポーツ。

女子バレーアジア選手権24年ぶりの金メダル 

 2007年、女子バレーの第14回アジアバレーボール選手権が、タイで行われ、全日本女子は、7戦全勝で金メダルを獲得した。24年ぶり3回目優勝。
 全日本は、竹下佳江、高橋みゆきを中心としたチーム、エースは栗原恵。大会を通じて栗原恵がスパイクで得点を稼いだ。高橋みゆきも、イタリアセリエAの経験を生かして活躍。竹下佳江のトスワークも良かった。最終戦は、優勝のかかった一戦、木村沙織が大活躍、サーブ、スパイクで大活躍。シンデレラガールの活躍。杉山祥子のクールビューテイも炸裂。 荒木絵里香もスパイクで活躍。佐野優子の好レシーブと、各々の選手が活躍。
 優勝回数では、中国が10回連続を含め11回が最多。日本の優勝3回は2位。他の国は優勝経験がない。日本は、優勝3回、2位が6回、3位が4回。第11回のみメダルを逃している。
 この大会の優勝は、過去にもいい影響をあたえているので、北京でのメダルを期待。

 <竹下佳江>1978年生まれ、159CM、JTマーヴェラス、セッター、2006年世界選手権MVP、Vリーグベスト6を3回受賞等
 <高橋みゆき>1978年生まれ、170CM、NECレッドロケッツ、ウイングスパイカー、2005年よりセリエA1、Vリーグベスト6を2回受賞等
 <栗原恵>1984年生まれ、184CM、パイオニアレッドウイングス、ウイングスパイカー、2006年Vリーグ最高殊勲選手、2007年Vリーグサーブ賞等
 <木村沙織>1986年生まれ、184CM、東レ・アローズ、サイドアタッカー、2006年Vリーグ新人賞等
 <杉山祥子>1979年生まれ、184CM、NECレッドロケッツ、ミドルブロッカー、2004年Vリーグブロック賞、2006年Vリーグブロック賞等
 <荒木絵里香>1984年生まれ、186CM、東レ・アローズ、ミドルブロッカー、2004年Vリーグベスト6、2006年Vリーグベスト6等
 <佐野優子>1979年生まれ、159CM、久光製薬スプリングス、リベロ、2006年欧州チャンピオンリーグベストリベロ等

女子プロゴルファー_飯島茜 

 女子プロゴルファー、「ゴルフ5レディスプロゴルフトーナメント」、「日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯 」と2週連続優勝。今週も勝てば3週連続優勝。
 先週は、テレビで見ていましたが、あのサングラスがカッコ良かったですね。それに、力強いスイングに見える。すごく、運動神経のありそうな感じがします。なにか、スター性もありますね。落ちつた感じも。
 ソフトボールが得意で、岡本綾子を尊敬しているとか。
 日常生活では、食生活に気を使っているらしい、野菜を多く摂るらしい。
 でも、きれいなスタイル。ちょっと、細い感じにも見える。
 そう、若手が多く出て来ましたね。宮里藍、横峯さくら、上田桃子など。これからも楽しみなゴルフ界。
 
 <飯島茜>いいじまあかね、1983年生まれ。出身地、千葉県。身長157CM。堀越高等学校出身。所属、TOTO。2005年1勝、賞金1980万、2006年1勝、賞金5429万、2007年(現在)2勝、賞金4827万(7位)。

A・ロドリゲスが50、51号 

 ニューヨーク・ヤンキースのアレックス・ロドリゲスが、50、51号を打ち、通算で、514、515号となった。
 三塁手のシーズン最多ホームランは、フィラデルフィア・フィリーズのマイク・シュミット、シアトル・マリナーズのエイドリアン・ベルトレがロサンゼルス・ドジャース時代に記録した48本、この記録を更新。
 ヤンキースでは、シーズン50本塁打以上は、ベーブ・ルース、ミッキー・マントル、ロジャー・マリスに次いで、4人目の選手。
 ロドリゲスも、シーズン50本塁打以上は3回目。3回は史上4位。シーズン50本塁打4回は、ソーサ、マグワイア、ルース。4年連続シーズン50本塁打は、ソーサ、マグワイア。現役では、他に、ケン・グリフィーが2回。
 通算本塁打も、単独17位、通算521本のウィリー・マッコービー、テッド・ウイリアムズまで、あと少し。
 今年は、果敢な走塁も披露して、絶好調。とにかく、頼もしい活躍ですね。

NFL開幕_連覇狙うコルツが快勝 

 NFLが今日開幕しましたね。NFLファンには、とても嬉しい日ですね。NFLは、全米4スポーツで一番人気。華麗なプレーが素敵ですね。パスプレー、ランプレーなど迫力満点ですね。そして、やはり、得点シーンは、カッコいいですね。
 今日は、開幕戦で、1試合だけだったですが、昨年度、全米NO1、スーパーボウル覇者、AFCのインディアナポリス・コルツが、ニューオリンズ・セインツに41対10で快勝。セインツもNFCの決勝まで行って、残念ながら負けたチームで、強豪同士の激突だったのですが。
 コルツは、スーパースターのQBペイトン・マニングがパス30回中18回成功288ヤード、3TDの活躍で勝利。今年も、強そうですね。でも、AFCは強豪ぞろいで、簡単にはポストシーズンには、進めない。でも、コルツは別格か。
 AFCでは、近年の王朝ニューイングランド・ペイトリオッツ、ボルティモア・レイブンズ、サンディエゴ・チャージャースあたりが強そう。
 NFCは、シカゴ・ベアーズのデフェンスの強さに期待、ダラス・カウボーイズ、フィラデルフィア・イーグルスあたりが強そう。
 選手では、コルツのペイトン・マニング、カウボーイズのトニー・ロモ、ペイトリオッツのトム・ブレイディ、ベアーズのデビン・へスター、チャージャースのラダニアン・トムリンソン…。うん、書ききれない。多くのプレーヤーに期待。今年も、すごいルーキーがでるかな。

イチロー史上3人目の7年連続200安打 

 シアトル・マリナーズのイチロー外野手が、ニューヨーク・ヤンキース戦で3安打、7年連続の200安打達成。今季通算201安打。あの”ロケット”こと、通算354勝投手ロジャー・クレメンスから199、200安打を打った。記念の200安打は、本塁打で記録。
 連続シーズン200安打は、ウィリー・キーラー(当時のボルチモア・オリオールズ、ブルックリン・スーパーバス)の8年連続、ウェイド・ボックス(ボストン・レッドソックス)の7年連続に並ぶ大記録を達成。デビューから7年連続は、もちろんメジャー記録。
 連続シーズン記録も気になりますが、通算のシーズン200安打の記録更新も期待できそうですね。
 通算のシーズン200安打の記録は、ピート・ローズの10回、タイ・カップの9回、ウィリー・キラー、ルー・ゲーリッグ、ポール・ウェイナーの8回。歴代の安打製造機の顔ぶれが並んでいますね。
 他にも、ジョー・ディマジオの56試合連続安打の更新も期待してしまいますね。1941年の記録。そう、テッド・ウイリアムズが打率.406で、最後の4割バッターになった年。MVPは、ディマジオでしたが。
 安打の記録の数々を更新するイチロー外野手。過去の安打製造機の選手が、どんどんマスコミに出てきますね。

世界陸上2007_アメリカ、メダルラッシュ 

 世界陸上2007は、アメリカが強かったですね。
 タイソン・ゲイが、男子100M、男子200M、男子4X100Mリレーの三冠。個人種目では、アサファ・パウエル、ウォラス・スピアモンのスプリンターを抑えて、現在短距離スプリンターでは、NO1。世界記録も狙えそう。
 ジェレミー・ワリナーは、男子400Mで圧勝。独走でしたね。ここ2年ほど、43秒台で常時走る選手。マイケル・ジョンソンの後継者、もちろん、世界記録を狙える逸材。男子4X400Mリレーとの二冠。
 ブラッド・ウォーカーも、男子棒高跳びで金メダル。ロシアの黄金期以前は、アメリカが断然強かった種目。
 バーナード・ラガトが、世界陸上初の1500M、5000Mを制覇。

 スーパー女子大生アリソン・フェリックス(前回女子200M覇者)も、女子200M、女子4X100Mリレー、女子4X400Mリレーの三冠。
 ローリン・ウィリアムズ(前回女子100M覇者)、トーリ・エドワーズの女子4X100Mリレーの金メダリスト。
 ミッシェル・ペリー(前回女子100MH覇者)、バージニア・パウエルの女子110MHのメダリスト。
 女子4X400Mリレーの金メダリスト、サンヤ・リチャーズは、今回200Mは負けたが、400Mが本職、ディーディー・トロッターも、400M実力者。

 ロシアの女子も強かった。
 世界記録保持者エレーナ・イシンバエワ(前回女子棒高跳び覇者)の女子棒高跳び、きれいなジャンプでした。女子走り幅跳びでは、メダルを独占した、タチアナ・レベデワ、リュドミラ・コルチャノワ、タチアナ・コトワ。女子3000MHのエカテリーナ・ウォルコワなど。

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