スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

麻生久美子_結婚 

 女優の麻生久美子さんが結婚。2007年12月28日に、伊賀大介さんと入籍。

 おめでとうございます。

 麻生さんといえば、やっぱり、東宝の「RED SHADOW 赤影」の飛鳥役が素敵でしたね。女忍者役が、ばっちり決まっていました。なんて、カッコいい女優さんだろうと思いました。忍者服の格好がすごく似合う女性。

 CMでは、化粧品のCMが素敵でした。カネボウ化粧品の「SALA」。森の中での映像。きれいな緑色の森林の鮮やかな背景。長い髪できれいな白い服が似合っていた。

 <麻生久美子>あそうくみこ、女優、映画俳優、千葉県出身。所属、Breath。映画、「カンゾー先生」「RED SHADOW 赤影」「贅沢な骨」など。CM、カネボウなど。テレビ、「時効警察」など。週刊ヤングジャンプ・第6回全国女子高生制服コレクション グランプリ。1999年は、映画関係で新人賞を多数受賞。

スポンサーサイト

板谷由夏_妊娠4か月 

 女優の板谷由夏さんが、妊娠していることを、自身のブログで紹介している。

 「実はわたくし母になります。そう、我が家に家族が増えるのです!来年の初夏にはじめましての対面予定です。とりあえず今は体も心も元気ばりばりで緩やかな日々を過ごしています。このまま笑顔で妊婦生活を送れたらいいな。仕事も可能な限り頑張るつもりですのであたたかく見守って頂けたら嬉しいです。 どうぞよろしくお願い致します。」(板谷由夏さんのブログより)

 板谷由夏さんは、今年2月22日に、スタイリスト、古田ひろひこさんと結婚した。

 おめでとうございます。身体を大切にしてくださいね。

 来年6月下旬出産予定ということで、現在、妊娠4か月前後とみられています。

 <板谷由夏>いたやゆか、女優、映画俳優、福岡県北九州市出身、福岡女学院大学短期大学部。1994年、モデルとして活躍。映画「ドッジGoGo!」、「パーフェクトラブ!」「クローズド・ノート」。

MLB2008殿堂入り候補者発表 

 26日に、2008年のMLBの野球殿堂入り候補者をが発表された。2008年1月8日に選考結果が発表される。今年は、初めて候補になった11名を加えて、計25名の候補者。

 昨年は、カル・リプケン、トニー・グウィンが、ともに選出資格1年目で選出された。

 高得票を得そうなのは、リッチ・ゴッセージ、ジム・ライス、アンドレ・ドーソン。他にも、バート・ブライルベン、トミー・ジョン、ジャック・モリスなど、今回初めて候補になった、ティム・レインズも高得票を得そう。しかし、あの薬物疑惑から、それにかかわった選手は票が伸びないのでは。

 さて、今年は、どうだろうか。昨年のような絶対的な得票、90%以上の得票を得そうな選手はいないのでは。75%の得票を獲れば殿堂入り。でも、名選手ばかりなので、どの選手も素晴らしい選手。

 リッチ・ゴッセージ 最多セーブ王3回 
 ジム・ライス MVP1回、本塁打王3回、打点王2回
 アンドレ・ドーソン MVP1回、新人王、本塁打王1回、打点王1回
 バート・ブライルベン 通算287勝、最多奪三振1回
 トミー・ジョン 通算288勝
 ジャック・モリス 通算254勝、最多勝2回、最多奪三振1回
 ティム・レインズ 首位打者1回、盗塁王4回

ちりとてちん_喜代美の幸せに向けて 

 NHKの朝ドラ、「ちりとてちん」、おもしろいドラマですね。なにか、ストーリーの展開が面白いですね。
 
 主人公喜代美(貫地谷しほり)、幼少時期の、同姓で…文字は違うけど同じ発音…の名前の優等生の和田清海(佐藤めぐみ)に、多少、劣等感を抱いている。そんな、女性心の表現が上手い。でも、大阪で、和田清海(佐藤めぐみ)と一緒に住ませてもらって、友情を感じることも。しかし、今の彼氏草々(青木崇高)も、奪われそうな感じになった。
 落語家を目指す彼女の修行時代が続く。つらい修行時代。
 草々(青木崇高)の破門騒動は収まり、主人公喜代美(貫地谷しほり)と草々(青木崇高)は、急接近していくらしい。そして、落語の高座も上手くいくらしい。
 破門騒動では、主人公喜代美(貫地谷しほり)は、自分も破門されるといわれながら、草々(青木崇高)を探したのだから、2人の感情は急接近しているから。

 今後、2人が、ハッピーエンドになることを望む。なにか、応援したくなる女性に見える。素直な感じが素敵に見えるから。明るい感じの可愛い女性。

 <貫地谷しほり>かんじやしほり、女優、東京都出身、大妻女子大学、ABP inc.所属。2001年CMデビュー。映画「スウィングガールズ」で注目をあびる。

日テレ_15周年ぶりの女子アナユニット 

 日本テレビが開局55周年で、女子アナユニットの「GO!GO!ガールズ」を結成し発表した。鈴江奈々(27)、葉山エレーヌ(25)、夏目三久(23)の各アナウンサーによる音楽ユニット。
 ミニのワンピースに白のロングブーツ姿。可愛いですよね。

 15年前にも、CDデビューした「DORA」は有名。永井美奈子さん、薮本雅子さん、米森麻美さんの3人ユニット。

 薮本雅子さんは、おおらかなアナウンサーで、バラエティー番組から報道部と、マルチの才能。「ス-パージョッキー」の熱湯風呂に入ったのを覚えている。そのときは大変だったと思う。

 米森麻美さんは、亡くなったとき、いろいろ週刊誌で書かれていたが。詳しいことは、わからない。

 永井美奈子さんは、当時は、日テレの看板アナだった。「マジカル頭脳パワー」はよく覚えている。お正月の元旦の生番組でも、よく司会をしていた。そう、女子アナアイドルの先駆者かな。当時、フジテレビの河野景子さん、有賀さつきさんなどが、アイドル化され、人気があった。

 日テレの同期が、関谷亜矢子さんでスポーツ担当の多かった女子アナ。福澤朗さんも同期で、すごいメンバー。このころ、「おしゃれカンケイ」にゲスト出演したけど、かなり高い視聴率を獲った。

 新ユニットにも、がんばってほしいですね。

MLBの日本人選手の入団移籍情報_2007年12月現在 

 MLBでも、日本人選手の移籍や入団が盛んですね。2007年12月17日現在。
 
 アリーグ東地区
  移籍の情報はない。松井秀喜外野手(ヤンキース)のトレードの噂が残っている。

 アリーグ中地区
  インディアンス
   <入団> 小林雅英投手(ロッテ)
  ロイヤルズ
   <入団> 薮田安彦投手(ロッテ)

 アリーグ西地区
  レンジャーズ
   <入団> 福盛和男投手(楽天)
   <退団> 大塚晶則投手

 ナリーグ東地区
  フィリーズ
   <退団> 井口資仁二塁手

 ナリーグ中地区
  カブス
   <入団> 福留孝介外野手(中日)
  カージナルス
   <退団> 田口壮外野手
  アストロズ
   <入団> 松井稼頭央二塁手(ロッキーズ)
  パイレーツ
   桑田真澄投手が再契約する見込み

 ナリーグ西地区
  ロッキーズ
   <退団> 松井稼頭央二塁手
  パドレス
   <入団> 井口資仁二塁手(フィリーズ)
   大塚晶則投手(レンジャース)と契約の可能性あり
  ドジャース
   <入団> 黒田博樹投手(広島)

 まだ、全て決まったわけではないですが、来季も日本人選手の活躍が見れそう。松井秀喜外野手、田口壮外野手は、気になりますね。

プレミアリーグ女子_3、4戦 

 バレーボールVリーグのプレミアリーグ女子2007/08の3、4戦が12月15、16日に行われた。
 
 4勝全勝は、久光製薬。
 3勝1敗は、東レ、パイオニア、トヨタ車体
 2勝2敗は、NEC、JTなど。

 久光製薬は、4戦で全勝対決、東レを3-1で下して単独首位に立った。
 久光製薬は、イエレナ・パブロワ選手、先野久美子選手のスパイク、狩野美雪選手、狩野舞子選手の攻撃、佐野優子選手の守備もいい。現在、イエレナ・パブロワ選手はアタック決定本数リーグ1位、得点リーグ1位、アタック決定率リーグ10位と好調。先野久美子選手は、アタック決定率リーグ5位、得点リーグ11位。佐野優子選手は、サーブレシーブ成功率リーグ2位と好調。狩野舞子選手は、サーブ効果率リーグ2位。

 東レは、荒木絵里香選手がアタック決定率リーグ1位、ブロック決定本数リーグ1位。木村沙織選手、向井久子選手が得点でリーグ20位前後と、まずまずだろうか。

 パイオニアは、栗原恵選手がアタック決定本数リーグ11位、得点リーグ15位。庄司夕起選手、多治見麻子選手が、ブロック決定本数リーグ2位と3位と健闘。

 トヨタ車体は、予想以上の健闘。今西郁瑠選手、高橋翠選手、都築有美子選手のアタック決定本数、得点は、リーグ上位にランクされる。攻撃がすごいチーム。

 NECは連敗、JTは連勝。全日本のメンバーは、まだ、コンデションが整わないのか。でも、混戦のVリーグ女子ですね。

福留がカブスと契約、カブスの来季の戦力は 

 元中日ドラゴンズの福留孝介選手が、シカゴ・カブスと契約。4年契約の4800万ドル(53億円)。身体検査後、正式契約になる。

 福留選手は、日本のプロ野球界でも屈指の外野手と称されている。中日ドラゴンズでは、9年間で、1074試合、打率.305、192本塁打、647打点、713得点。MVP1回、首位打者2回。

 福留選手はライトを守る、そして、昨季40本塁打40盗塁のアルフォンソ・ソリアーノがレフト、センターはフェリックス・パイ、クリフ・フロイドなどか。強打のジャック・ジョーンズ外野手は、トレードで放出。福留選手の加入は、外野陣を強化した感じになる。それに、安定感もあるので、大きなプラスになりそう。
 デレク・リー一塁手、アラミス・ラミレス三塁手の中軸は、かなりの安定感がある。リードオフマンのアルフォンソ・ソリアーノは強力。
 投手陣は、カルロス・ザンブラノ、今季ほとんど欠場した、マーク・プライアー、ケリー・ウッドの豪腕コンビが活躍すれば、この3人は脅威の投手陣。テッド・リリー、リッチ・ヒルも怪腕だけに、凄い投手陣。

 シカゴ・カブスとしては、まず、投手陣が怪我をしないことが大切か。そして、打撃で、福留選手が5、6番あたりで、堅実な打撃をすれば、チームの2季連続地区優勝もありえる。

バレーボールVリーグ女子開幕08 

 バレーボールVリーグのプレミアリーグ女子2007/08が12月8日に開幕しました。前回覇者の久光製薬の連覇がなるか。そして、バレーボール全日本チームの選手が、各チームにいるので、どの試合も楽しみですね。どのチームが優勝してもおかしくない熱戦が期待されます。

 12月9日現在で、各チームが2試合を行っています。10チームでのリーグ戦。

 2勝全勝は、東レ、NEC、久光製薬。
 東レは、荒木絵里香選手、木村沙織選手を中心に、大山加奈選手の復帰に期待。
 NECは、高橋みゆき選手、成田郁久美選手が戻ってきたのは大きな戦力アップか。
 久光製薬は、先野久美子選手、佐野優子選手など、選手層も厚く、外国人選手が活躍すれば、連覇も可能か。

 前回3位のパイオニアは1勝1敗、前回2位のJT、前回4位の武富士は2敗の苦しいスタート。
 パイオニアは、栗原恵選手、庄司夕起選手に期待。
 JTは、竹下佳江選手に期待、菅山かおる選手も元気に復帰。
 武富士は、セッターの交代が気になるが、外国人選手のパワーアップが、大きな戦力になるかも。

上田桃子プロ_大飛躍の1年 

 女子プロゴルファー、上田桃子プロは、21歳で史上最年少女の賞金女王に輝いた。常に上位をキープして、安定した成績。昨年の大山志保プロの最多獲得賞金には、わずかに及ばなかったものの、素晴らしい成績。来年は、米女子ツアーの参戦の権利も得ている。

 今年の上田桃子プロは、賞金ランキング1位、平均ストローク1位、平均パット数2位(大山志保プロが1位)、パーキープ率1位、パーオン率2位(横峯さくらプロが1位)、平均バーディ数(1R)1位…。
 
 今季は5勝。今後の活躍も期待。

 上田桃子プロは、周知の通り、負けず嫌いな性格らしい、そして、課題にぶつかると誰にでも聞いて、素早く解決するらしいですね。

 上田桃子プロの他にも、飯島茜プロ、佐伯三香プロ、諸見里しのぶプロ、等の若い選手が急成長。宮里藍プロ、横峯さくらプロ、古閑美保プロなども安定している。

 これからも、楽しみな女子プロゴルフ界ですね。

 <上田桃子>==>プロフィール

石川遼_栄光・大活躍の1年 

 ハニカミ王子、石川遼選手(16)は、12月2日、男子ツアーの最終戦、「日本シリーズJTカップ」の最終ツアーを終えた。
 日本シリーズJTカップについて、以下のコメントをしている。「夢のような4日間…、片山さんとも回れた。」

 この1年については、「一番密度の高い1年。」とコメント。「マンシングウエアオープンKSBカップ」で、ツアー史上最年少優勝を飾り、今季は8試合に出場。ゴルフ界に新しい旋風を起こした。

 そう、石川遼選手が、活躍したので、国内外のトッププロしか出場できない「ダンロップフェニックス」にアマで初出場。そして、「日本シリーズJTカップ」は、プロに限るという規約を主催者側が変更、主催者推薦として出場の異例処置。

 そして、もうひとつが、『ハニカミ王子』が「新語・流行語大賞」の大賞に選ばれた。誰もが知っていて、明るい言葉なので選ばれたのだろうか。

 来年は、春からプロゴルファーとして勇姿が見れるか。そして、今年のような活躍、それ以上の活躍を期待したい。

 <石川遼>いしかわりょう、杉並学院高校1年。「マンシングウエアオープンKSBカップ」で、ツアー史上最年少優勝。最年少優勝がギネス認定。ファッションのサンバイザーやウエアは売れ切れになるほど。

第8回日韓女子プロゴルフ_古閑が決める 

 第8回日韓女子プロゴルフ(KYORAKU CUP)は、福岡センチュリーゴルフ倶楽部で行われた。 日本及び韓国の女子プロゴルフ協会の特別後援競技、2日間で、12組がチーム戦を争った。

 第1日、日本が6勝5敗1分けで、ポイントで13対11とリード。有村智恵が素晴らしいゴルフを展開。

 第2日、日本、韓国と、両チームが一歩も譲らない接戦。
 まずは、飯島茜、横峯さくら、諸見里しのぶなどが勝利して、24対22とリード、最後の前日絶好調だった有村智恵が、惜しくも敗れて、ポイントで24対24に並んだ。有村智恵は、悔し涙を流した。
 そして、史上初のサデンドスプレイオフになった。

 プレイオフの1人目、2人目の横峯さくら、諸見里しのぶが共に引き分け。惜しい勝利のパットを外した。
 3人目の古閑美保が、フェアウエイを上手くキープ。韓国選手は、バンカーに入れて、リカバリーショットはよかったが、古閑美保が鮮やかに決めて勝利。サデンドスプレイオフを制した。
 最後、古閑美保が胴上げされた。MVPは、横峯さくら。

 古閑美保は、先週、劇的な逆転勝利をした、そんな強い運があったのか、プレッシャーに強い選手なのか。

 とにかく、この大会の連敗を止めた日本。若手主体で、平均年齢が23.9才という若さ。これからも、がんばって欲しい。韓国の選手の健闘も忘れてはならない。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。