スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

レッドソックスの歴代強打者 

 ボストン・レッドソックスの歴代強打者。

 トリス・スピーカー。1910年頃。1916年の首位打者は、あのタイ・カップの首位打者連続記録を止めた。通算打率.344。

 ジミー・フォックス。アスレチックスから獲得、1938年、50本塁打、175打点、打率.349でMVP。

 テッド・ウィリアムズ。打撃の神様、1941年、最後の4割打者。三冠王2回。首位打者6回など。

 カール・ヤストレムスキー。1967年、三冠王。最後の三冠王打者。

 フレッド・リン。1975年、新人王、MVPのダブル受賞(史上初)。

 ジム・ライス。ハンク・アーロン以来の400塁打を達成し快挙。1970ー80年の主砲。

 ウエイド・ボックス。安打製造機。4年連続200安打100四球の快記録保持者。

 他にもたくさんいますね。ほんの一部ですね。

 関連記事 

 ==>2008_ゴセージ殿堂入り_ライスは来年にかける

スポンサーサイト

ヤンキース松井秀喜_電撃結婚 

 MLB2008。ニューヨーク・ヤンキースの松井秀喜外野手が、26日(日本時間27日)に、ニューヨークで、近い親族だけによる結婚式を行った。電撃結婚。

 ご結婚、おめでとうございます。ますます、MLBでの活躍を期待します。

 お相手は、一般人で、2006年オフに知人の紹介で知り合った一般人女性。富山県出身の黒い髪の似合うスレンダー美人。同じ北陸出身ということで、意気投合。
 昨季も、彼女は、ヤンキースタジアムで観戦。日米の遠距離恋愛。

 プロポーズは、昨年。今年1月に結納。マンハッタンにマンションを購入。

 松井選手が、携帯で電話しているのを見た、担当者は、ああ、彼女に電話しているのだなあ、と言っていたが、はっきりとは、わからなかったらしい。

 松井選手は、「今シーズも今まで以上のプレーをファンのみなさまにお見せできるよう頑張ります。」とコメント。

 昨季の松井秀喜選手の記事 

 ==>松井_7月の月間成績_主要打者の成績

 ==>松井秀喜_月間新9本目の本塁打_月間成績

MLB開幕シリーズ_1勝1敗のタイ 

 MLB2008。オークランド・アスレチックス対ボストン・レッドソックスで日本での開幕戦。レッドソックス先勝で、アスレチックスが雪辱して、1勝1敗。…。

 第1戦、レッドソックスは、松坂大輔投手の先発。開幕投手の緊張感もあったのか、少しコントロールに難が。岡島秀樹投手は快投で、しかも、勝利投手。マニー・ラミレスの4打点の活躍は見事。

 第2戦、アスレチックスのリッチ・ハーデンの好投、打撃はエミル・ブラウンの活躍。

 レッドソックスで気になった選手は、デービッド・オーティスの不調が気になりますね。松坂投手も、あまり調子が良くない感じ。スピードもなかった。ラミレスは調子が良さそう、でも、他の選手は、まだ本調子ではないような。

 アスレチックスで気になった選手は、クローザーのヒューストン・ストリートが打たれて残念。マイク・スウィーニー、エミル・ブラウンの昨季カンザスシティー・ロイヤルズのコンビに期待。そして、何より若い選手ばかりなので、これからが楽しみ。

 昨年の序盤の記事 

 ==>レッドソックス快進撃

MLB_アスレチックスが日本でオープン戦勝利 

 MLB2008。オークランド・アスレチックスが日本でオープン戦。読売巨人軍と対戦。試合は、9回、ロブ・ボーウェンが勝ち越しタイムリーを放つなど2点を奪い、4-3で勝利。…。

 先発のダナ・イブランドは、今年移籍してきた選手。左腕投手で、コントロール良さそうでしたね。4番手投手なのか。期待できそう。
 チームのエースは、ジョー・ブラントン、リッチ・ハーデン。抑えは、アラン・エンブリー、ヒューストン・ストリートと万全か。

 打撃陣は、主軸のジャック・カストが昨年の成績を超えられるか。カンザスシティー・ロイヤルズから移籍してきたマイク・スウィーニーにも期待、常時出場すれは、100打点を超えそう。攻守のリーダーのエリク・チャベスの状態はどうだろうか、100打点を超えたこともある選手、チームの方針をよく知っている選手とも言われる。
 2004年新人王の若い選手のボビー・クロスビー、逸材の若手ダリク・バートンにも期待。

 地区内で上位をキープしたいところ。若手の奮起を期待。

 昨季活躍したアスレチックスの選手。
 
 ==>打のタイガース、投のアスレチックス

 ==>MLBの好投手達が快投、力投

MLB2008_開幕直前 

 MLB2008の開幕直前。今年は、どんなドラマが待っているのか。チームの戦力は。…。

 <アリーグ>
 (東地区)ニューヨーク・ヤンキースとボストン・レッドソックスの戦力の充実から両チームの一騎打ちの感じがする。松坂大輔投手の活躍しだいでは、レッドソックス有利か。ワイルドカードもこの地区から出そう。
 (中地区)デトロイト・タイガースがダントツの戦力。トレード等で、投手力打撃力も大幅アップ。昨季地区優勝クリーブランド・インディアンスは、戦力維持したが、タイガースを超えるのは難しいのでは。
 (西地区)ロサンゼルス・エンゼルスが断然有利。多少負傷者がいるものの、戦力は充実。

 <ナリーグ>
 (東地区)ニューヨーク・メッツが有利か。昨季地区優勝のフィラデルフィア・フィリーズ、アトランタ・ブレーブスは、戦力ダウンか。
 (中地区)昨季地区優勝のシカゴ・カブスが有利。ミルウォーキー・ブルワーズも打撃陣が頑張れば、接戦に。大補強のヒューストン・アストロズは不気味な存在。
 (西地区)投手陣の磐石なアリゾナ・ダイヤモンドバックス、サンディエゴ・パドレス、ロサンゼルス・ドジャースの3チームが接戦。コロラド・ロッキーズの打撃陣の奮起で争いに加わるか。

 関連記事
 
 ==>2007MLB_受賞者
 
 ==>レッドソックス4連勝で7度目のWS制覇

野茂に期待_先発ローテーションに残れるか 

 カンザスシティー・ロイヤルズの野茂英雄投手は、20日(日本時間21日)のミルウォーキー・ブルワーズ戦に登板予定、そこで、サバイバルレースの決着が着くか。先発ローテーションの5人目、または、開幕ロースターに残れるか。…。
 
 ロイヤルズの先発陣は、ギル・メッシュ(昨季9勝)、ブライアン・バニスター(昨季12勝)、ザック・グリンキー(昨季7勝)、ジョン・ベイル(昨季1勝)の4人までは、ほぼ確定。

 ブレット・トムコ(昨季4勝)、カイル・デービーズ(昨季7勝)、などとの争い。

 野茂投手の失点はするが、あの奪三振の魅力は依然として消えていない。やっぱり、フォークで三振を獲る姿は圧巻。

 過去に、新人王、オールスター先発、両リーグでのノーヒットノーランなど、輝かしい経歴をもつだけに、今季は期待。

「CHANGE」_キムタクをマドンナが歌でアシスト 

 SMAP・木村拓哉さん主演のフジテレビ月9ドラマ「CHANGE」の主題歌を、アメリカ人気歌手・マドンナさんが歌うことが決定。…。
 バラード曲「マイルズ・アウェイ」で、彼女の楽曲がテレビ番組の主題歌になるのは世界初。このドラマの強力なサポート、アシストになりそうですね。
 マドンナは、スタッフの熱意やドラマの内容に感銘して承諾。ニューアルバム「ハード・キャンディー」の中の1曲、「マイルズ・アウェイ」をドラマイメージに合わせて完成させたらしい。

 ストーリーは、木村拓哉さん演じる小学校教師が政界に担ぎ出されて奮戦する。総理大臣に登りつめる。

 「CHANGE」には、木村拓哉さん他、深津絵里さん、阿部寛さん、寺尾聡さん、加藤ローサさんが出演。
 木村拓哉さんは、「まだ曲は聴いていませんが、撮影現場にはこの曲を聴きながら向かいたいと思います。」。

 ドラマも楽しみですね。マドンナさんの曲がどんな感じなのだろうか。

福田萌_スワローズ応援番組のキャスター 

 NTV系「ラジかるッ」のお天気キャスターの福田萌さんが、「スワローズTV!2008」のメインキャスターになる。この番組は、ヤクルトの応援番組で、CSフジテレビ739。…。

 ヤクルト公認サポーター「つばめっ娘クラブ」の一員の福田萌さんが、番組のキャスターとして、番組にも出演、取材も行うらしい。

 福田萌さんは、昨年、神宮球場、二軍練習場にも通って、スタッフに認められた。

 そして、今季について、主力を失ったチームだが、「若手にチャンスがあるので楽しみです。」とコメント。

 <福田萌>ふくだもえ、キャスター、岩手県出身。横浜国立大学に在学中。ミス横浜国大。特技は英語。大学の先輩に、眞鍋かをり、高樹千佳子など。

斉藤佑樹_背番号「1」 

 早稲田大学の斉藤佑樹選手の背番号が「1」になる。ハンカチ王子こと、斉藤投手の甲子園時代の再現になりますね。…。

 甲子園で着けていた背番号「1」、3年夏の甲子園で、決勝、引き分け再試合で勝利。青いハンカチで拭う姿が、印象的でしたね。

 早大のエースは、11、18番が伝統なのですが、監督の意気の計らいというところでしょうか。本人も、「高校時代1番でやってきたので、懐かしい感じ。…1も11も伝統にできるようにしたい。」と。 昨季は、16番で、大学野球3冠、「16を自分の背番号にしたい」と言っていたのですが。

 早大のエースは、右腕が11、左腕が18番で、1番は、内野が着けるらしい。過去にも、仁志選手、鳥谷選手が着けていた。

 「1」番のお披露目は、14日以降の台湾遠征らしい。

安めぐみ_テレビ東京系「秘書のカガミ」 

 安めぐみさんが、テレビ東京系「秘書のカガミ」でドラマ初主演を演じることが、明らかになった。番組は、4月11日スタート、金曜の深夜。…。

 演じるのは、スーパー派遣秘書役。(週刊漫画ゴジラの同名の人気コミック主人公、加賀見優役)。空手、合気道、そして、ミニスカートでハイキックするらしい。

 安めぐみさんは、キックボクシングを習い、足を高く上げる練習をしたらしい。「…普段見せない私を見せられると思います。…。」とコメント。ミニスカートからのぞく太もものポーズは、家で練習したとか。

 安めぐみさんは、癒し系グラビアアイドル、最近は、優しい感じで素敵ですよね。ちょっと、変わった一面が見れそうですね。

 <安めぐみ>やすめぐみ、グラビアアイドル、東京都出身。ハーモニープロモーション

大神雄子_今後WNBAでプレー? 

 日本女子バスケットボールのJOMOの大神雄子選手が、アメリカの女子プロバスケットWNBAに挑戦すると発表。…。
 大神雄子選手は、今季、JOMOで、ファイナルでも18.8得点、6.4リバウンド、6.2アシストの活躍。ポイントガード、3ポイントシューター、日本代表として有名。今年は、WJBLファイナルで惜しくも富士通に敗れた。

 WNBAは、アメリカの女子プロバスケットリーグ。世界最高峰とも言われる。イースト、ウエストの2つのカンファレンスに分かれて、各カンファレンスの勝者が、WNBAファイナルを戦う。
 イーストは、インディアナ・フィーバー、コネティカット・サン、シカゴ・スカイ、デトロイト・ショック、ニューヨーク・リバティ、ワシントン・ミスティクス、アトランタ・ドリーム。
 ウエストは、サクラメント・モナークス、サンアントニオ・シルバースターズ、シアトル・ストーム、ヒューストン・コメッツ、フェニックス・マーキュリー、ミネソタ・リンクス、ロサンゼルス・スパークス。
 昨季は、フェニックス・マーキュリーが、超攻撃的なチーム力で、WNBAファイナルを初制覇。各チームの力は拮抗している。今季は、どこが勝つだろうか。

 日本人選手では、過去に、萩原美樹子選手が在籍していた。1997年のWNBAドラフトで、サクラメント・モナークスに入団、フェニックス・マーキュリーにも在籍。

 大神雄子選手には、WNBAの選手になって、がんばって欲しいですね。アシスト、3ポイントを多く決めて欲しい。

上村愛子_W杯2連勝_総合得点でも首位 

 チェコのマリアンスケラズネで行われた、女子デュアルモーグルW杯チェコ大会が、現地3月1日に行われた。…。

 上村愛子選手が、W杯チェコ大会でも優勝、前回の猪苗代大会に続くW杯2連勝。

 決勝トーナメント1回戦から決勝戦まで、安定した滑りで優勝した。
 練習で転倒して、それが、攻めたジャンプをする気持ちになったらしい。
 本人も、「いい滑りだった、全部良かったのは快挙。」というようなコメント。
 コーチ陣も、「精神面、技術面で、本当に強くなった。」と、絶賛してしてますね。

 これで、W杯モーグル・総合得点でも首位に立った。

 <国際大会の優勝>
 2003年 レークプラシッド (M)
 2005年 ボス (M)
 2008年 猪苗代 (M)
 2008年 マリアンスケラズネ (D)

 <W杯モーグル・総合得点>(3月1日まで)
 1.上村愛子    383点
 2.マルガリータ  370点
 3.ニコライ     350点

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。