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陸上2008日本選手権 

 2008年、陸上2008日本選手権。

 渋井陽子選手が女子10000Mを制覇。五輪切符を手にした。初の五輪での舞台、日本記録保持者だから、期待したですね。

 池田久美子選手は、残念ながら3位。まだ、五輪代表選手は決まっていないようですね。

 あと期待は、丹野麻美選手。日本記録保持者。400Mでは、国内敵なし。

 女子4x100Mのリレーメンバーの各個人に期待。最近、日本記録を更新したばかり。石田智子選手、信岡沙希重選手、福島千里選手、高橋萌木子選手。
 福島千里選手は、100Mでは、今、NO1かな。
 高橋萌木子選手は、高校インター杯、3連覇の偉業を達成した選手。

 女子4x400Mもリレーメンバーにも期待。現在、世界で12位前後かな。丹野麻美選手、木田真有選手、久保倉里美選手、青木沙弥佳選手。

 国際GP陸上_北京五輪国内選考会2008

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福留本塁打もカブスは本拠地連勝止まる 

 2008年、6月24日。シカゴ・カブスの福留孝介選手が6号本塁打を放つも、チームは敗北。本拠地の連勝が14でストップ。
 福留選手が、4回に1点差に追い上げる本塁打を放つも、チームは、中盤に失点をして敗北。本拠地連勝は14でストップ。これで、カブスは、今季、本拠地で32勝9敗。

 ボルティモア・オリオールズのブライアン・ロバーツは、通算1000安打を達成。

 シカゴ・カブスは、今季、調子がいいですね。福留選手の加入で、チームも少し変わった感じ。細かいゲーム運びが見られそう。ただ、アルフォンソ・ソリアーノ、カルロス・ザンブラノのケガが気になるところ。
 シカゴ・ホワイトソックスとの”ウインディーシティークラシック”で3連勝。でも、どちらのチームも調子がいいですね。ワールドシリーズで対決なんていうのも、ありそうな感じ。そう、とくに、カブスは、1世紀ぶりの制覇を期待。
 カブスにも、過去いい選手がたくさんいたのに、チャンスはありながら、ワールドシリーズ制覇から遠のいている。今季はチャンス。
 
 
 インターリーグ最初から楽しみな対決(昨季)

ボストンの2007-08年はプロスポーツの年 

 ボストンは、マサチューセッツ州の州都。2007-08年は、アメリカの4大プロスポーツで、大活躍の年でした。

 MLB、ボストン・レッドソックスは、アリーグ東地区首位、アリーグ制覇、ワールドシリーズ制覇。
 NFL、ニューイングランド・ペイトリオッツは、レギュラーシーズン16連勝の快挙達成、AFC東地区首位、AFC制覇。スーパーボウルは、惜しくも敗退。
 NBA、ボストン・セルティックスは、アトランティック・ディビジョン首位、イースタン・カンファレンス制覇、ファイナル制覇。
 NHL、ボストン・ブルーインズは、北東地区3位、プレイオフ進出。プレイオフ1回戦、イースト1位のモントリオール・カナディアンズに4勝3敗で敗れる。

 2007-08年は、ボストンの年でしたね。4チームが全てがプレイオフに進出、3チームが最後の全米NO1のゲームに出場。2チームが全米NO1に。
 確かに、いいチームが多いですね。

 <ボストン・レッドソックス>MLB。ワールドシリーズ(全米NO1)制覇7回の名門。伝統的に打撃チームでは有名。
 <ニューイングランド・ペイトリオッツ>NFL。スーパーボウル(全米NO1)制覇3回、2001年以降は最強のチーム。
 <ボストン・セルティックス>NBA。ファイナル(全米NO1)制覇17回は、史上最多。NBAでは、名門中の名門。
 <ボストン・ブルーインズ>NHL。スタンレーカップ(全米NO1)制覇5回。オリジナル6で、リーグ創設当時からあるチーム。1940年、1970年ころ最盛期か。
 

 ボストン関連
==>レッドソックス4連勝で7度目のWS制覇
==>NFL2008スーパーボウル
==>NBAのプレイオフ熱戦2008

水沢エレナは第2のガッキー 

 人気モデルの水沢エレナさんが、TBSドラマ「恋空」(8月2日(土)スタート)のヒロイン役に決まった。昨年、映画版「恋空」では、ヒロイン役を新垣結衣さんが演じている。

 水沢エレナさんは、現在16歳。ティーン誌「セブンティーン」の専属モデル。女優活動は、今年の5月BS-iの「東京少女」など。清楚な雰囲気は、新垣結衣さんに似ている感じ。彼女のきれいな笑顔に期待されているらしい。
 他、雑誌CANDyなど。

 撮影は、今日始まったらしいですね。(水沢エレナさんの公式ブログより)

 <恋空>携帯WEBサイトに掲載されて人気を得て、書籍化。昨年、映画化され、314万人動員の大ヒット。特に中高生らに支持を得たらしい。作者の美嘉さんは全くの素人。

 ドラマ関連
 竹野内・菅野コンビ「TOMORROW」

芸能人女子フットサル_ザナドゥが第2ステージ制覇 

 芸能人女子フットサルの2008年、第2ステージは、XANADU loves NHCが優勝した。優秀選手は河西智美さん。

 芸能人女子フットサル大会「2008メルシートゥフェスタ」第2ステージが行われ、XANADU loves NHC(ザナドゥー ラブズ エヌエイチシー)がステージを制した。XANADU loves NHCは、ホリプロ所属のタレントから構成されている。
 
 XANADU loves NHCは、昨季総合優勝、今回も予選から決勝まで4勝無敗。連勝記録を26に伸ばした。

 今回の優秀選手はAKB48の河西智美さん。準決勝のPK戦で初ゴール。

 開幕シリーズ(第1ステージ)は、ASAI RED ROSEが優勝している。

 第3ステージは、9月に行われる。

 <XANADU loves NHC> ホリプロ所属のタレントから構成される芸能人女子フットサルチーム
 <ASAI RED ROSE> 浅井企画所属のタレントから構成される芸能人女子フットサルチーム

 ホリプロ関連
==>石橋杏奈_初主演映画が海外上映
==>チェン・チュー

ムシーナ_17年連続10勝以上通算260勝 

 MLB2008年。6月14日。ニューヨーク・ヤンキースのマイク・ムシーナが、ヒューストン・アストロズ戦に勝利して、今季10勝目、通算260勝。そして、アリーグ新記録となる17年連続10勝以上の快記録を達成。

 17年連続10勝以上の記録は、サイ・ヤング、ウォーレン・スパーン、グレッグ・マダックス、スティーブ・カールトン、ドン・サットンに次いで、史上6人目。

 ムシーナは変化球が抜群の投手。長年安定していますね。ボルティモア・オリオールズ時代に、1995年、1996年に19勝。1992年、1999年、18勝。ヤンキースで、2002年に18勝。通算260勝も歴代39位タイに。

 今季は、20勝を狙ってほしい。けが人の多いチーム、本調子でないチームをリードして欲しい。
 

 <マイク・ムシーナ>ニューヨーク・ヤンキース・投手。デビューはボルティモア・オリオールズ。通算260勝。ゴールドグラブ6回受賞。最高勝率(1992年)。

 関連
==>Mussina wins 10 games for 17th straight season

三宅智子「写真集」 

 2008年。三宅智子さんは美人フードファイターで有名。そんな三宅さんが、食欲を封印した写真集「三宅智子を召しあがれ!」が、6月28日に発売される。
 
 食べる写真は1枚だけだそうで、「新たな一面をみせたい。」とのこと。お色気路線の仕上がり。大食いと思えない細身のスタイルが印象的。

 バイキングに行って食べることが多いそうです。スリムな体形な秘訣は、「体質です。運動はしない。」そうです。

 <三宅智子>みやけともこ。岡山県出身。元エステティシャン。「元祖!大食い王決定戦」準優勝。大食いを特技にタレント活動を。

 お菓子関連
==>くずきりそうめん_黒糖
==>梅の実_焼菓子

ハシッテホシーノ_コスモユウコリン 

 2008年。今年馬名登録された2歳馬で、注目の的、ファンの記憶に残りそうな名前は、ハシッテホシーノとコスモユウコリンかな。

 来週から、函館、福島、阪神で、2歳の新馬戦が始まる。もちろん、活躍して、クラシックレースに勝てれば、ファンの記憶にも残るが、まずは、名前で残りそうな、この2頭。

 ハシッテホシーノは、ほしのあきさんが命名したらしい。みんなのケイバで、「私もハシッテホシーノ、カッテホシーノという名前を付けたい。」と、番組で馬名を募集しているとのことで、4つの名前を応募。第2候補の「カッテホシーノ」が選ばれた。良血馬らしい。

 コスモユウコリンは、小倉優子さんとは関係ないらしい。雰囲気は似ているらしい。馬については、「前向きの気性、跳びがきれい。」「短い距離なら対応できそう。」と、初戦から勝てるかも。デビューは、福島初日6Rの芝1000Mでデビュー。競馬界の姫がヒロインを…。

 楽しみな2頭ですね。記憶には、もう、しっかり、残りそう。
 

 ほしのあき関連
==>ほしのあき_明るいイメージの彼女が意外な違う面を告白

グリフィー600本塁打_歴代6人目 

 2008年6月。シンシナティ・レッズのケン・グリフィーが歴代6人目の600本塁打を記録。ケガさえなければ、もっと早く達成出来たはず。もっと多くのホームランを打てた選手。順調なら、MLB記録を作っても不思議ではなかった。

 6月9日現在、通算成績、2439試合、2615安打、600本塁打、1730打点、打率.289。シーズン50本塁打以上2回、40本塁打以上7回。2年連続56本塁打など。本塁打王4回、1996年から、3年間で433打点と400打点を突破の快挙。

 シアトル・マリナーズでの活躍が素晴らしかった。同じ時期に、チームには、アレックス・ロドリゲス、ジェイ・ビューナー、エドガー・マルチネス、ティノ・マルチネスのパワー打線に、投手では、ランデー・ジョンソン。とても、派手な野球が懐かしい。

 シンシナティ・レッズに移って、1年目に40本塁打、でも、スランプといわれるくらいの選手。その後は、ケガで出場試合が減ったのは、残念。

 サミー・ソーサ以来の600本塁打。ソーサは609本、その上は、ウイリー・メイズの660本。700本塁打を越えて欲しい。今後に期待。
 
==>サミー・ソーサ史上5人目の600号

Cジョーンズ14年ぶりの高打率 

 MLB2008。6月7日。アトランタ・ブレーブスのチッパー・ジョーンズが、フィラデルフィア・フィリーズ戦で3打数1安打1本塁打2打点、打率は4割を遥かにキープし、打率.420。
 
 過去に、6月7日時点の打率をみると、1994年、当時ニューヨーク・ヤンキースのポール・オニールの打率.431以来の高打率らしい。最終的に、打率.359で首位打者を獲った。

 1994年は、短縮シーズンで、ナリーグのトニー・グウィンは、スト直前まで、打率.394という高打率、そのままシーズンを終えた。最後の4割バッター、テッド・ウィリアムズの打率.406以降では最高の打率となった。フルシーズンでは、ジョージ・ブレットの打率.390が最高。

 今日の試合は、フィリーズの3本塁打のパワーに屈して、ジョーンズの本塁打は霞んだ感じだが、これからの活躍をさらに期待。1999年のMVP以来の打撃好調。

 <チッパー・ジョーンズ>アトランタ・ブレーブスの三塁手。1995年、新人王得票2位。1996年には、3割30本塁打100打点100得点を達成。1999年に、ナリーグのスイッチヒッターのシーズン本塁打45本の新記録を達成。チーム14年連続地区優勝の主軸として活躍。 

 関連記事
==>松坂単独首位の4連勝_C・ジョーンズ現在三冠

レッドウィングス11度目のスタンリーカップ覇者 

 NHLのスタンリーカップ、デトロイト・レッドウィングス対ピッツバーグ・ペンギンズは、4勝2敗でレッドウィングスがシリーズを制覇して、11度目のスタンリーカップ覇者となった。

 第6戦、レッドウィングスが2点を先制、ペンギンズが1点を獲り、3Qに突入。3Qに、MVPになった、ヘンリク・ゼッターバーグの貴重なゴール(かなり、きわどいゴール)が決勝点に。終盤に、ペンギンズの猛攻をしのぎ、終了直前のシュートをGKのクリス・オスグッドがはじき出し、1点を守ったレッドウィングスが勝利。オスグッドを中心に歓喜が…。

 主将のニクラス・リドストロムは、「最初にカップに触れるのは最高、…、最初の欧州人主将になれたのも誇り…。」とコメント。欧州人主将のチームが制覇したのはNHL初。

 <レッドウィングス>デトロイト。スタンリーカップ覇者11回はNHL3位。オリジナル6と言われる創成期からの名門。オリジナル6は、モントリオール・カナディアンズ、トロント・メープルリーフス、デトロイト・レッドウイングス、シカゴ・ブラックホークス、ニューヨーク・レンジャース、ボストン・ブルーインズ。1955年制覇後、1997年の制覇まで42年かかったが、最近では、常勝軍団。
 
==>スタンリーカップ6戦詳細

飯島茜完全優勝_廣済堂L 

 女子プロゴルファーの飯島茜選手が、最終日4アンダーで通算13アンダーで、初日から首位を守って完全優勝。初日の10アンダー、62ストローク、日本タイ記録樹立も達成。

 初日、10バーディー、62で、5打差をつけてのリード。2日目は、悪天候のコンディションながら、他の選手がスコアを崩すなか、1オーバーにまとめ、9アンダーで首位をキープ。

 最終日、途中で、4打差をつけてリードするも、1回のボギーの気の緩みからか、2位の中島真弓選手に、3連続バーディーを奪われ、並ばれた。しかし、運命の16番で、飯島選手は、快心のバーディー、中島選手は、テイショットをミスって痛恨のボギーで、2打差になって、勝負は決した。

 妹キャディーの遙さんに、並ばれたとき、「お互いに負けたくないよね。これからがんばろう。」と話したらしい。遙さんに、何度も、言葉で助けてもらったらしい。

 飯島選手は、「妹と勝ったことがなかったので嬉しい。」、遙さんも「うれしかったけど、疲れました。」とコメント。

 次回の姉妹タッグは3週間後までお預けらしい。

 飯島選手は、落ち着いていましたね。力強さが増した感じ。

 飯島茜関連
==>飯島茜3週連続優勝ならず_上田桃子も及ばず
==>女子プロゴルファー_飯島茜

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