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2009オバマ大統領の始球式はどの球団の球場か 

 MLB2009年。
 アメリカの新大統領、バクラ・オバマ氏の開幕戦始球式は、シカゴ・ホワイトソックスの本拠地かボルチモア・オリオールズの本拠地か。

 オバマ氏は、シカゴ・ホワイトソックスとボルチモア・オリオールズとの両方の球団から、招待を受け、始球式のオファーを受けている。
 オバマ氏は、自他共に認めるホワイトソックスファンとのこと。そして、ホワイトソックスのウイリアムズGMとは、交友関係が親密らしい。すると、可能性は、ホワイトソックスの方が高いだろうか。

 オリオールズも、招待のオファーをしている。こちらは、ホワイトハウスから近いとのメリットがある。ホワイトソックスのあるシカゴより近い。就任後で忙しいオバマ氏を考えれが、可能性も残される。そして、大統領の始球式は、首都ワシントン以外では、ボルチモアの6度が最多というデータもあるらしい。

 オバマ氏は、過去に、2005年に、アリーグ優勝決定戦で始球式をしている。さて、どちらになる。

 オリオールズの上原投手も、開幕投手の可能性もあるとの噂。そうすると、2つの楽しみになりますね。ヤンキースの松井選手は、開幕戦でオリオールズと対戦。松井選手も、「上原投手との対決も楽しみ、そして、オバマ氏は、もっとも、会いたい人なのでは。」とコメントしている。

 上原選手関連
 ==>上原がオリオールズ_地元紙は

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アニメ・メジャー5シリーズ(W杯1-3話) 

 ETVで放映されている人気アニメ「メジャー」。

 5シリーズ(W杯)が、ついに始まった。

 吾郎は、マイナーで大活躍した、前回シリーズ。

 今シリーズの1-3話では、なにか進展しない2人、なにか気になる2人、そう、吾郎と薫が急接近で、恋が芽生えた感じ。吾郎も、野球のことを忘れてしまうほど、薫のことが気になった場面は、ステキでしたね。薫の女性らしい感じもステキですね。10年も想っていたなんて。でも、薫の相手を縛らないところは、優しいのかも。

 ストーリーは、メジャーの野球を目指す吾郎。今回は、W杯から始まる。自分の今の実力を試そうとする。

 そして、京四郎選手(≒イチロー選手)、かっこよかったですね。バットコントロールはさすが。でも、吾郎は、その壁を乗り越えていくだろう。これからが、楽しみ。

 アニメ・メジャー関連
 ==>榎本温子_アニメ声優!

NBA2009前半戦終了 

 NBAもほぼ前半戦が終了。

 EASTは、ボストン・セルティックス、クリーブランド・キャバリアーズ、オーランド・マジックの3チームが驚異の勝率で上位。

 セルティックスは、ケビン・ガーネット、ポール・ピアース、レイ・アレンのビッグ3、完璧な守備。
 キャバリアーズは、MVP候補のレブロン・ジェームス、モウ・ウィリアムスを擁し勝負強い。
 マジックは、若いセンタードワイト・ハワードを中心に、アウトサイドの攻撃が魅力的。
 他では、アレン・アイバーソンを移籍で獲得し、ガード陣を揃えた、守備のいいデトロイト・ピストンズ。若手の成長したアトランタ・ホークスなど。

 WESTは、ロサンゼルス・レイカーズが一歩リード、隔年ファイナルを制するサンアントニオ・スパーズなどが、追いかける。

 レイカーズは、コービー・ブライアント、パウ・ガソルコンビを中心に、アンドリュー・バイナムなど、充実したスタッフ。
 スパーズは、ティム・ダンカン、トニー・パーカー、マヌー・ジノビリーの3人に、好守備で、最近は好調。
 クリス・ポールを擁すニューオリンズ・ホーネッツ、チャウンシー・ビラップス、カーメロ・アンソニーのデンバー・ナゲッツ、他、スターを擁するチームも多い。レイカーズ以外は混戦か。
 

 昨季NBA関連
 ==>NBAのプレイオフ熱戦2008

南沢奈央_初舞台に挑む 

 女優・アイドルの南沢奈央さんが、シェークスピア「二人の貴公子」を原作とする「赤い城 黒い砂」で、初舞台を行う。

 日程は、4月3-5日が京都・南座、4月11-26日が日生劇場。
 ストーリーは、いとこ同士の騎士が、黒木メイサさん演じる王女をめぐって争う愛憎劇。南沢さんは、争ういとこ同士の1人の騎士を愛する。そして、南沢さんは、牢獄から逃がす牢番の娘役となっている。
 初舞台について、「…楽しんでやりたい。」とのコメント。

 南沢さんは、スカウトされても、断り続けたが、事務所の先輩の黒木さんの舞台「あずみ」を見て芸能界入りを決断。そして、今回は、その先輩との共演ということになる。「…純粋にうれしい。」とコメント。

 南沢奈央(みなみさわなお)
 「恋する日曜日・ニュータイプ」に主演デビュー。映画「像の背中」、甲子園ポスターモデル、映画「赤い糸」、フジテレビ「赤い糸」。映画「赤い糸」は1か月で80万人以上の動員。

 舞台関連
 ==>藤原紀香_ドロウジー・シャペロン

フィリーズ_ハメルズが3年契約で合意 

 2009年。MLB。

 フィラデルフィア・フィリーズの若きエース、コール・ハメルズが3年契約で合意。

 ハメルズは、フィリーズで、昨季、ワールドシリーズ制覇に貢献。レギュラーシーズンでは、33試合14勝10敗、防御率3.09、WHIPは1.08でリーグ首位。チームのエースとして、ローテーションを守った。
 そして、ポストシーズンでは、5試合4勝無敗の大活躍。防御率1.80。DSプレイオフ、リーグチャンピオンシップ、ワールドシリーズのいずれのシリーズでも勝利をあげた。チームに流れを引き寄せる大活躍。

 通算成績でも、38勝23敗、防御率3.43。通算3年間で、543イニングで518奪三振。勝率も奪三振率も高い。年々与四球が減ってきている。貴重な左腕投手というのも魅力。まして、大試合に強いのは、素晴らしいですね。

 契約は、3年で、総額2050万ドル。

 ハメルズは、1983年生まれ、ドラフト2002年1巡目17位。

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 ==>フィリーズ_ワールドシリーズ2度目の制覇

MLBのポストシーズンの規則変更 

 2009年。MLB。MLBのポストシーズンの規則が変更される。

 ポストシーズンのゲーム(プレイオフ、リーグ決定戦、ワールドシリーズ)は、どのような経緯であっても、ゲームが中断した場合、サスペンデッドゲームとして、後日、その時点から再開する。

 これは、昨季のワールドシリーズ第5戦、フィラデルフィア・フィリーズとタンパベイ・レイズの試合で、コールドゲームになる可能性があったためと思われる。この規則に従えば、中断しても、残りのイニングは、後日、再開となる。

 他にも、地区優勝決定戦、ワイルドカード決定戦の開催地について、ホームアドバンテージを考慮して、レギュラーシーズンの対戦成績を考慮する。

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ヘンダーソンとライス_野球殿堂入り 

 2009年。MLB。MLBの2009の野球殿堂入りに、リッキー・ヘンダーソン、ジム・ライスの往年の名選手が選ばれた。75%の得票率を超えると殿堂入りとなる。

 結果は以下のとおり(上位5名)全539票

 リッキー・ヘンダーソン 511票(94.8%)
 ジム・ライス 412票(76.4%)
 アンドレ・ドーソン 361票(67.0%)
 バート・ブレイレブン 338票(62.7%)
 リー・スミス 240票(44.5)
 
 ヘンダーソンは、史上44人目の初資格で殿堂入り。オークランド・アスレチックス、ニューヨーク・ヤンキースなどでプレイ。通算最多得点1位、通算盗塁数1位、シーズン盗塁130も1位。シーズン100得点以上13回、1985年は試合数を上回る得点を記録。通算四球2位。シーズン20本塁打以上も4回、通算先頭打者本塁打1位。出塁率が高く、史上最高のリードオフマン。

 ライスは、15回目の資格で殿堂入り。ボストン・レッドソックスでプレイ。1970・80年代、最も恐れられた打者。新人で3割20本塁打100打点を超えるも、ポストシーズンはケガで欠場。同僚のフレッド・リンに新人王は奪われる。その後、1977ー1979年の打撃3部門で好成績。三冠王も期待された成績。当時、カール・ヤストレムスキー、カールトン・フィスク、リンなどの猛打で、ニューヨーク・ヤンキースとデットヒートを展開した。80年代も素晴らしい打撃をみせた。

 3位以下にも素晴らしい選手がいるので、来年も楽しみですね。

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 ==>MLB2009野球殿堂入り候補は

上原がオリオールズ_地元紙は 

 2009年。MLB。上原浩治投手が、ボルチモア・オリオールズと基本合意。2年契約で、先発投手として期待されそう。背番号も巨人時代の「19」を用意するらしい。

 オリオールズの地元紙では、「先発投手として充分通用する。上原は挑戦する気持ちが強い。」と。そして、「大きなリスクを負わないお買い得な契約。」とも伝えている。沢村賞2度受賞、オリンピックやWBCでの情報も伝えている。

 同じ場所で練習していた松井稼頭央選手は、上原投手のメジャー入りを歓迎。「いい刺激になります。」とコメント。

 オリオールズは、アリーグ東地区。ニューヨーク・ヤンキース、ボストン・レッドソックス、タンパベイ・レイズ、トロント・ブルージェイズと、戦力の充実したチームが多い。しかし、オリオールズの若い戦力にも期待。

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レッドソックス_魅力的な補強 

 2009年。MLB。ボストン・レッドソックスが、アトランタ・ブレーブスからジョン・スモルツ、タンパベイ・レイズからロッコ・バルデリを獲得した。昨季、両選手とも、ケガ等でほぼシーズンを欠場しているが、ケガをしていなければ、かなりの補強となりそう。

 スモルツは、昨季、6試合、3勝2敗、防御率2.57。フルシーズン働けば、15勝前後はいけそう。そして、なによりも、クローザーも出来るので、セットアッパーとしても期待。通算、200勝150セーブを達成した唯一の選手。1996年のサイヤング賞投手。そして、ブレーブスの14シーズン連続地区優勝にも貢献。ポストシーズンでの期待も大きい。

 バルデリは、昨季、28試合、4本塁打13打点、打率.263。しかし、2003年の新人の年は、11本塁打、78打点、打率.289、翌年も、16本塁打、74打点、打率.280。実力を発揮すれば、パーワー、走力とも、貴重な戦力になりそう。レッドソックスの外野の一角をになうのでは。

 川上投手は、ブレーブスがスモルツを失っただけに、先発投手としてブレーブスに入団が濃厚になった。ブレーブスは、FAでなかなか先発投手の獲得がうまくいっていないので、かなり濃厚。ツインズよりも、条件がいいらしい。

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 ==>ヤンキース大型補強_2008ウインターミーティング

前田愛_今秋結婚_交際7年 

 女優の前田愛さんが、今秋、歌舞伎俳優の中村勘太郎さんと結婚するらしい。

 両方の事務所とも、「お付き合いはしていると聞いているが、結婚の報告は聞いていない。」と話しているらしい。喪が明けるまで正式発表は控えているらしい。

 2人の交際は、2001年、NHKドラマ「光の帝国」での共演。同じ年代のせいか、恋愛感情に移るのも自然かもれない。そして、交際から7年目、ゴールインしても不思議ではない。
 撮影で、中村勘太郎さんが、前田愛さんをサポートしたのが、きっかけ。

 <中村勘太郎>なかむらかんたろう、東京都出身、中村勘三郎さんの長男。1986年、「盛綱陣屋」で初お目見得、「新撰組!」等に出演

 <前田愛>まえだあい、京都出身、青山学院大学卒。前田亜季さんは実妹。1993年、マクドナルドCMでデビュー、アイドル路線に。

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藤原紀香_ドロウジー・シャペロン 

 女優の藤原紀香さんが、初主演ミュージカル「ドロウジー・シャペロン」で、4分間で5回の衣装チェンジの早業を披露する。
 衣装さんも、「ここまで、早いのはないです。」と言っていたらしい。

 以下の6つの場面で華麗な異なる衣装に変化。
 ①ソファでのくつろぎ
 ②華麗に舞う
 ③皿回し
 ④Y字バランス
 ⑤ピンクの衣装
 ⑥孔雀の羽

 苦労もたえなかったらしい。たとえば、藤原紀香さんは、以前、体が硬かったが、トレーニングで、柔らかくなったらしい。女優魂は素晴らしい。

 こんなステキなミュージカルは、見ごたえがありそうです。

 ミュージカル関連
 ==>米倉涼子_「CHICAGO」

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