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WBC16チームの登録メンバー発表 

 WBC出場16チームのメンバー登録が完了した。
 気になるチームは…。

 日本チームは投手力は良さそう。若干パワーに欠けそうな気もするが、「つなぐ野球」で、充分上位に行きそうな感じ。機動力を使った野球が見れそうですね。連覇を期待。

 アメリカは、投手力は、スター選手が辞退したため、若干不安がありそうな感じ。先発陣は手薄かもしれない。打線は、アベレージヒッターを揃えた感じに見える。D・ジーター、D・ペドロイア、Gサイズモアなど、中距離ヒッターが多い。優勝候補になるだろう。

 ドミニカは、A・ロドリゲス、D・オルティスなど、MLBの大砲を揃えたが、スター選手の欠場も多い。A・プホルス、V・ゲレーロ、M・ラミレスなどは出場しない。投手力は不安が残りそう。

 プエルトリコも、打線は良さそうだが、投手力は不安がありそう。

 韓国は、大砲が不在、こちらも、日本に似た感じのチーム構成か。

 キューバは、MLBの選手は皆無に等しいので、未知数。しかし、毎回、上位に進出している強豪。
 

 WBC関連
 ==> 2009WBC_岩隈が3本柱の一角に

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マンチェスターU_欧州CLのジンクス破れるか 

 欧州CLが2月24日から始まる。
 昨季の王者マンチェスターUは、1回戦で、強豪インテル・ミラノと激突。

 マンチェスターUは、今季、プレミアリーグで首位。インテル・ミラノも、今季、セリエAで首位。

 気になるのは、最近のジンクス。2004年以降4年連続で昨季の欧州CL王者は、1回戦で敗退している。1997年以降でも、昨季の欧州CL王者は、決勝に進出していない。そんなジンクスもある。

 マンチェスターUは、今季、無失点記録を更新したときのDFビディッチが欠場する。ディフェンスに心配な点もある。
 インテル・ミラノのファーガソン監督は、マンチェスターUには相性がいい。

 他の試合でも、R・マドリード対リバプール、チェルシー対ユベントスが、好試合になりそう。
 

 サッカー関連
 ==> 2008-09FCバルセロナ独走

美味しい_魚沼産コシヒカリ 

 魚沼産コシヒカリをネットで買いました。1度、お餅を買ったお店で。

 やっぱり旨いですね、なんともいえない旨さ。きれいな粒で、粘りがあって、噛むと旨みを感じますね。

 対応して下さった方もやさしいです。丁寧で。

 とにかく、美味しいの一言ですね。

 買ったお店は、関本ネットショップ

 関連項目
 ==> 梅三郎もち 半蔵金 幻のもち

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MLB2009_キャンプイン 

 MLB2009、2009年2月。

 ボルチモア・オリオールズの上原投手。キャンプインの初日。ブルペンでのピッチングはなく、準備運動とランニング。上原投手も、ちょっと、不安そうな感じ。でも、慣れていくでしょう、というようなコメントも。

 アトランタ・ブレーブスの川上投手。ブルペンで29球の投球。川上投手も、大リーグの投球制限で投げ込みが足りないことに、少し、不安な感じ。もう少し投げたい、そんな思いのようですね。同じく、このペースに慣れていくことも大切、そんな感じでしょうか。

 ロサンゼルス・ドジャーズの黒田投手の評価が上がっている。チーム事情もあるでしょう。昨季のエース、デレク・ロー、ブラッド・ペニー投手が他球団に移籍。監督には、チャド・ビリングスリー投手とともに、期待される投手になった。2番手投手、いや、エースになる可能性もある。監督も、信頼をしている。今季は、チャンスとなりそう。

 セントルイス・カージナルスの主砲アルバート・プポルスが手術を受けたため、今季は、慎重なスタートになりそうですね。WBCは出場しない可能性もありそう。

 MLB移籍関連
 ==> 上原がオリオールズ_地元紙は

MLB2009_日本人選手の在籍 

 MLB2009、2009年2月。主な日本人選手の在籍は、現時点では、以下のようです。

 レイズ 岩村選手
 レッドソックス 松坂選手、岡島選手、斉藤選手、田沢選手
 ヤンキース 松井秀選手、井川選手
 ブルージェイズ 高橋選手
 オリオールズ 上原選手

 インディアンズ 小林選手、大家選手
 ロイヤルズ 薮田選手
 
 マリナーズ イチロー選手、城島選手
 レンジャーズ 福森選手

 ブレーブス 川上選手

 カブス 福留選手、門倉選手、田口選手
 カージナルス 前川選手
 アストロズ 松井稼選手

 ドジャース 黒田選手
 ジャイアンツ 藪選手

 10日に、上原選手、川上選手、松井稼選手などが、渡米した。
 上原選手は、若い選手から聞かれたら、なんでも教えるとのこと。川上選手は、新人王争いをしたい、そんな意気込みですね。
 特に、イチロー選手には200安打、松坂選手には20勝、松井秀選手には、3割30本を期待したいですね。

 今季は、昨季よりも、成績を伸ばして欲しいですね。優勝争いに貢献したり、タイトル争いも期待したいです。

 MLB移籍関連
 ==> 上原がオリオールズ_地元紙は

カナダ_JロシェットとJハイル 

 カナダの女子フィギュア選手のジョアニー・ロシェットが、四大陸フィギュアの女子シングルで2位と健闘。次季オリンピックのバンクーバーの会場で行なわれ、地元の期待に答えた。

 ロシェットは、スピンとスパイラルでレベル4の最高レベルを獲得。フリーでは2位。「…オリンピックの雰囲気を感じる大会だった。…。」とコメント。世界選手権でも期待がかかりそう。そして、オリンピックでは、地元カナダの期待がかかる。

 女子モーグルW杯4戦で優勝した、カナダのジェニファー・ハイル。こちらは、次季オリンピックで連覇の期待がかかりそう。

 ハイルは、W杯、今季、1、2戦で2位、4戦で優勝。昨季は、膝の怪我で欠場。前回トリノオリンピックの覇者。心身ともに成長したと思われる。

 日本選手には、強敵になりそう。とくに、オリンピックの地元だけに。

 モーグル関連
 ==>上村愛子_W杯2連勝_総合得点でも首位

サッカー_フィンランドに快勝_オーストラリア戦は 

 サッカー。仮想オーストラリア戦で注目された、キリンチャレンジカップ2009は、日本がフィンランドに5対1と快勝。5得点とは、なかなかの攻撃力。

 しかし、フィンランドは、ベストメンバーではなかった点は、ちょっと、これからの不安解消になるかどうか不安。平均身長180CMのチームは驚異、高さの解決にはなったかもしれない。

 2009年2月11日、W杯アジア最終予選、対オーストラリア戦が楽しみ。ぜひとも、勝って欲しいことろ。

 岡田ジャパンも、対オーストラリア戦には海外遠征組が加わる、攻撃陣は、オプションが増えそう。期待。海外遠征が5人ほど加わる。以外にも、闘莉王(浦和)選手は、オーストラリア戦には縁がなく、キープレイヤーになるかも。

 オーストラリアは、やはり、平均身長180CMのチーム。それに、ヨーロッパに在籍する選手が20人前後と強力メンバーをそろえる。エマートン(ブラックバーン)、ビドゥカ(ニューカッスル)の主力の欠場もあるが、10人前後は前回W杯経験者。そして、あのキューウェル(ガラダサライ)も追加召集されるかもしれない。

 岡田ジャパンは、この試合は負けられない。

 サッカー関連
 ==>2008-09FCバルセロナ独走

スティーラーズ史上最多6度目のスーパーボウル制覇 

 NFL2009。2009年2月1日。NFLのスーパーボウルが、タンパベイのレイモンド・ジェームス・スタジアムで行なわれた。AFCの覇者ピッツバーク・スティーラーズがNFCの覇者アリゾナ・カーディナルズに27対23で逆転勝ち。MVPは、決勝TDのパスレシーブをしたスティーラーズのWRサントニオ・ホームズが選ばれた。

 試合は、前半、スティーラーズのオフェンスが好調。FGとランのTDで先制して10対0とリード、自慢のディフェンスがカーディナルズのオフェンスを封じ込める。しかし、カーディナルズが、TDをあげて10対7に迫る。そして、終了間際、カーディナルズがTDなら逆転、FGなら同点の場面で、スティーラーズの今季ディフェンスMVPのLBジェームズ・ハリソンが自陣の0ヤードで、パスをインターセプト、そして、相手エンドゾーンまで走りぬけてTD。なんと、スーパーボウル史上最長ヤードの100ヤードのインターセプトリターンTDをあげた。16対7と開いた。ちょっと、重そうな走りに見えたが、超ビックプレーで、前半を終えた。
 ここまでは、スティーラーズのディフェンスが優った感じ。後半へ、スティラーズ有利の展開かな。

 後半は、カーディナルズの自慢の攻撃が炸裂。QBカート・ワーナー、WRラリー・フィッツジェラルド、WRアンクワン・ボールディンが活躍。ボールディンがロングゲインのビックプレイ、そして、フィッツジェラルドの芸術的なTDパスキャッチ、あのロングゲインの逆転のパスレシーブで、エンドゾーンまで走りぬけた、TDレシーブ。カッコイイですよね。ついに、カーディナルズが23対20と逆転。残り時間の少ない中で、スティーラーズのQBベン・ロスリスバーガーが、エンドゾーン隅にいた、WRサントニオ・ホームズに、エンドゾーン内ぎりぎりTDパス。27対23と逆転。終盤に、ホームズは、大活躍。ロスリスバーガーも、スーパーボウルでの初のTDパスとなった。最後は、残り15秒で、スティーラーズの強力ディフェンスが、ワーナーからファンブルを誘い、試合終了。

 スティーラーズは史上初の6回目のスーパーボウル制覇。ダラス・カウボーイズ、サンフランシスコ・49ERSの5回を超えて単独首位に。

 スティーラーズのジェームズ・ハリソンが、スーパーボウル史上初の100ヤードインターセプトリターンTDを記録。

 カーディナルズのフィッツジェラルドは、プレイオフを通じてのレシーブヤード、レシーブTDの記録を更新。名WRジェリー・ライスの記録を更新。

 チャレンジで2回判定が覆ったのは、ちょっと、気になりますね。

 素晴らしいスーパーボウルでしたね。来季もこのチーム同士の対決が見たいですね。しかし、AFCもNFCも強豪チームが多いので、大変だと思うけど、2チームには、がんばって欲しい。

 スーパーボウル関連
 ==>ジャイアンツが制覇_NFL2008スーパーボウル

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