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FIBA世界選手権_アメリカ3勝目接戦を制しグループ首位に 

 2010年8月30日。(NBA)

 FIBA世界選手権2010の3日目、Bグループ、アメリカはブラジルと対決、最後の最後までもつれた試合で、70対68で辛勝。これで3勝無敗。ブラジルは2勝1敗となった。

 1Q、ブラジルのマルセリーニョ・ウエルタスの2本のFGで4-0とリード。しかし、アメリカも、ケビン・デュラント(サンダー)の3PFGなどで、10-6と逆転。ブラジルは、20-22のビハインドから、リアンドロ・バルボサが3PFGを2本決めて、ティアゴ・スプリッターのダンクで、28-22と逆転して、1Qを終了。

 2Q、アメリカが、デュラント、デリック・ローズ(ブルズ)の得点などで、3点差までつめて終了。

 3Q、アメリカが、デュラント、チャウンシー・ビラップス(ナゲッツ)の得点で逆転、2点リードして終了。

 4Q、ブラジルのマーカス・ヴィニシウスの3PFGで62対62に追いつかれるも、アメリカは、 ラマー・オドム(レイカーズ)、ローズのFGで66対62とする。68-64のアメリカリードから、ブラジルのウエルタスのFGで2点差に追い上げられると、タイムアウトを取る。アメリカは、ビラップスがレイアップシュートを決め4点差、ブラジルもバルボサがレイアップシュートを返して、再度2点差。残り5秒で、ローズのファール、相手にフリースローが。しかし、ブラジルは2本のフリースローを全て外し、最後は、ブラジルはバルボサのレイアップシュートが外れて、タイムアップ。

 アメリカは、デュラントが40分中39分出場で、27得点、10リバウンドの活躍。しかし、ターンオーバー7は多すぎ。ビラップスも、31分出場で、15得点。スターター5人は、ほほ30分以上の出場時間。

 ブラジルは、惜しい試合を落とした感じがする。

 今日は、A,Bグループのみで、C、Dグループはお休み。

 Bグループは、アメリカ3勝で首位、ブラジルとスロベニアが2勝1敗。

 Aグループは、アルゼンチンが3勝で首位、オーストラリアとセルビアが2勝1敗。

 これからも、激戦が期待される。

 FIBA世界選手権_アメリカ2勝目デュラントが22得点

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FIBA世界選手権_アメリカ2勝目デュラントが22得点 

 2010年8月29日。(NBA)

 FIBA世界選手権2010の2日目、アメリカは、クロアチアと対決、99対77で勝利。これで2勝無敗。

 3Qまでに大量リードして、逃げ切った試合。

 ケビン・デュラント(サンダー)が22得点でチームハイ。他、ルディ・ゲイ(グリズリーズ)が16得点、ラッセル・ウエストブルク(サンダー)11得点、アンドレ・イグダーラ(76ERS)が11得点。
 ケビン・ラブ(ティンバーウルブス)が10得点、11リバウンドの活躍。ラマー・オドム(レイカーズ)がセンターのスターターで9リバウンド。
 アシストは、チャウンシー・ビラップス(ナゲッツ)とデリック・ローズ(ブルズ)が5アシスト。デュラントが4アシスト。

 アメリカは、Bグループで2勝で首位。同じB組では、ブラジルが2勝。

 A組は、アルゼンチンが2勝で首位、4チームが1勝1敗。

 C組は、ギリシャ、トルコが2勝で首位。

 D組は、リトアニア、フランスが2勝で首位。


 バスケット2010世界選手権_アメリカのロスター
 最終的に、レイジョン・ロンド(セルティックス)は、外されている。

新碁聖に坂井秀至七段_関西棋院の期待棋士 

 2010年8月27日。(囲碁)

 坂井秀至七段が、張栩碁聖(棋聖・十段・王座)を3勝2敗で下して、新碁聖の座に着いた。関西棋院所属棋士の七大タイトルの獲得は29年ぶり、碁聖は初の獲得となる。

 第35期碁聖戦の第5局、2勝2敗のタイで、日本棋院で行われた。275手で、白番の坂井七段が2目半勝ち、3勝2敗で、初のタイトルを獲得した。新碁聖・坂井七段は、初の七大タイトルの獲得。28日付けで八段に昇格する。

 坂井新碁聖は、「無我夢中でやった。よかった。」と喜びを語った。京都大学医学部卒、国家医師の資格をもっている、しかし、「血がわき立つようなギリギリの勝負がしたい。」との思いで、関西棋院のプロ編入試験で、4戦勝負を4連勝して、飛びつき五段としてプロになった。現在、名人位リーグ6期連続在籍中。関西棋院所属の人気棋士。

 囲碁のプロ組織は、日本棋院(東京本院、関西総本部、中部総本部)と関西棋院がある。七大タイトルは、棋聖、名人、本因坊、十段、王座、天元、碁聖。

 関西棋院は、1960年ころ、橋本宇太郎九段、半田道玄九段、橋本昌二九段などが、七大タイトルを何度も獲得している。
 関西棋院所属棋士の七大タイトルの最後の獲得は、1981(昭和56)年に、橋本昌二九段が王座を獲得(加藤正夫王座を下した)。翌年は、リターンマッチで、橋本王座が敗れて、タイトルを失う。
 王座のタイトルは、加藤王座が、橋本王座から奪取後8連覇を達成。名誉王座の称号を持っている。

 坂井新碁聖は、2010年、29年ぶりに関西棋院に七大タイトルをもたらした。碁聖の獲得は関西棋院では初めて。

 1982年以降も、関西棋院所属棋士が七大タイトルのタイトル戦に出場しているが、どうしても勝てなかった。坂井新碁聖が、七大タイトルのタイトル戦で勝利。

 今、関西棋院は、NHK杯連覇と七大タイトルのタイトル戦出場の多い結城聡NHK杯に、坂井新碁聖が人気の中心となるのか。


 藤沢里菜プロ初勝利_速報

ボットが三冠王のチャンス_ヘルナンデス史上4位の最年少1000奪三振 

 2010年8月25日。(MLB)

 シンシナティ・レッズのジョーイ・ボットが、2本塁打を含む4安打と好調。打率.326とし、打率をあげた。31本塁打は2位タイ、90打点はリーグ2位。これで、アルバート・プホルスとの三冠王争いは、さらに過熱。どちらが勝つか。
 ボットは、タイトルを獲得したことはないが、1967年の三冠王のカール・ヤストレムスキーは、本塁打、打点のタイトルは1度しかない。1966年のフランクロビンソは、首位打者、本塁打、打点のタイトル、すべて1度しかない。ボットにも、チャンスがあるかもしれない。

 シアトル・マリナーズのフェリックス・ヘルナンデスが1000奪三振を記録。24才139日に達成。これは、ボブ・フェラー、バート・ブライルブン、ドワイト・グッデンに次ぐ若さ。
 チームで1000奪三振は、ランデー・ジョンソン、ジェイミー・モイヤー、マーク・ラングストンに次ぐ4人目。

 ボンズが記録に迫る、アーロンの更新の経緯

Jバティスタ40本塁打_チームでは9度目 

 2010年8月23日。(MLB)

 トロント・ブルージェイズのホセ・バティスタが、この日2本塁打で、両リーグ40本塁打一番乗りとなった。今季は、中盤から、本塁打を量産、オールスター以降も好調。

 チームでは、1986年の、ジョセ・バーフィールが40本塁打の最初(その年40本塁打)。以降、ジョージ・ベル、ホセ・カンセコ、カルロス・デルガードなどが達成している。最多本塁打は、1987年のジョージ・ベルの47本塁打。
 
 チームの通算本塁打は、カルロス・デルガードの336本塁打。今季のチーム本塁打も190本となった。

 バティスタは、今季、6回目の1試合2本塁打、そして、50本以上のペースになる、チーム記録を更新して欲しいところ。心配なのは、過去の自己ベストが16本塁打であるので、タイトル争いに加わったことのない経験不足か。しかし、2位に9本差をつけており大丈夫か。


 エンカーナシオン1試合3本塁打_ブルージェイズは驚異の本塁打打線

バスケット2010世界選手権_アメリカのロスター 

 2010年8月。(NBA)

 バスケット2010世界選手権のアメリカチームのロスター。今回は、最強のメンバーではないと言われているが。

 ガード
 チャウンシー・ビラップス(ナゲッツ)
 ステファン・カリー(ウォリアーズ)
 エリック・ゴードン(クリッパーズ)
 アンドレ・イグダーラ(76ERS)
 レイジョン・ロンド(セルティックス)
 デリック・ローズ(ブルズ)
 ラッセル・ウエストブルク(サンダー)

 フォワード
 ケビン・デュラント(サンダー)
 ルディ・ゲイ(グリズリーズ)
 ダニー・グランガー(ペイサーズ)
 ケビン・ラブ(ティンバーウルブス)
 ラマー・オドム(レイカーズ)

 センター
 タイソン・チャンドラー(マーベリックス)

 2008年の北京五輪のメンバーは、一人もいない。あのときは、豪華なメンバー。今回は、少し、長身選手がいない。
 2006年の世界選手権は、優勝できなかった。あのときのメンバーも良かったが、リーダーシップをとれるベテラン選手がいなかったからな。


 レイカーズが連覇_16度目のファイナル制覇

コネルコが31号_チームも21安打で快勝 

 2010年8月19日。(MLB)

 シカゴ・ホワイトソックスが、21安打11得点の猛打で快勝。アリーグ中地区の2位をキープ。しかし、最近は、取りこぼしが多く、負けがこんでいる。ボルチモア・オリオールズ、デトロイト・タイガースなどに負け越し、ライバルのミネソタ・ツインズは、今日は勝ったが、2シリーズ続けての負け越し。今後に期待。

 しかし、今季は、予想以上の健闘をしている。地区内に絶対的な強いチームがいないだけに、ダークホースとみられたホワイトソックス。最近まで、首位争いをしていたが、首位とは4ゲーム差の2位。

 ポール・コネルコが、この日、31号本塁打を含む5打数5安打の大活躍。キュリア2度目の5安打。今季は、3割もキープしており、31本塁打85打点と好調。過去に、40本塁打以上が2度あるだけに、今季も40本塁打が目標か。シーズン5回目の100打点も期待したいところ。

 フアン・ピエール、アレックス・リオス、カルロス・クエンティンなども、まずますの調子。投手陣はジェーク・ピービを欠いてるが、先発5人は確定しており、ある程度計算できる。ポストシーズンへは、地区優勝しかないだろう。ワールドカードになるのは、難しいかも。ワイルドカードで出場するなら、今後の日程で、ニューヨーク・ヤンキース、ボストン・レッドソックスに勝っていくしかない。(既に、タンパベイ・レイズとの対戦は残されていない。)

 2005年のワールドシリーズ制覇チーム。あの、見事な先発投手陣で制したチーム。再び、見たいものである。

 Mバーリー歴代17度目完全試合_歴代では

イチロー_200安打へ残り42試合で46安打 

 2010年8月17日。(MLB)

 シアトル・マリナーズのイチロー外野手が、2安打を放ち、今季154安打。残り42試合であと46安打となった。

 一つの目標となる、残り試合と200安打への残り安打数を比較して、1試合1安打になるのに、あと少し。調子が今ひとつの感じもするが、確実に安打数を伸ばしているのは、さすがと言えそう。

 残り試合で1試合1安打のペースになるのは、少し安心感を感じると思われるが、そのようなコメントを残されているような気がする。

 MLBでも、シーズン200安打を打つ選手は、そう多くないので、10年連続は驚異的な記録。金字塔になりそうな気がする。

 ウィリー・キーラーは、200安打8年連続の最後の年は、202安打、打率.339。打率.360以上を維持してきたが、この年は急落、しかし、200安打は達成。そう、チーム打率.287(リーグ1位)にも助けられた感じがする、そう、打数が多い。9年目は、186安打で200安打は達成できず、打率.333。打率は、前年とはさほど差がない。しかし、打数が減っているのは、チーム打率.256(リーグ4位)に下がっているからか。リーグ打率も前年より下がっている。前年並みの打数があれば、9年連続は達成できたかもしれない。
 その翌年は、200安打は完全に難しい状況に。打率4位ながら、打率.313、160安打。打率が急降下、チーム打率.249(リーグ5位)に低下。
 このころ、チームの試合数が135前後であることを考えると、200安打には、高打率が必要。

 その後、チームの試合数がシーズン154試合に近い数字になっているが、200安打に届かない。

 イチロー9年連続200安打の快挙達成
 
イチロー8年連続200安打_キーラーと並ぶ

Aロドリゲス_1試合3発_デビュー当時 

 2010年8月14日。(MLB)

 ニューヨーク・ヤンキースのアレックス・ロドリゲスが、1試合3本塁打を記録して、今季、21本塁打97打点として、打点でリーグトップに。

 今季は、不調なのか、本塁打数が伸びないが、しっかり打点は稼いで、チームに貢献。

 ロドリゲスは1試合3本塁打は4試合目で、現役では2位タイ。現役で、1試合3本塁打以上は、カルロス・デルカドが5試合でトップ、他、アルバート・プホルスなども4試合。

 ロドリゲスは、1994年メジャー昇格、1996年には、打率.358、36本塁打、123打点、141得点の大活躍。この年、チームには、40本塁打以上2人のほか、20本塁打以上も2人と、素晴らしい打線だった。

 この年は、カル・リプケン・JRが、衣笠選手の2215試合連続出場を更新、ロドリゲスが首位打者獲得と、2人の遊撃手が話題となった年。デレク・ジーターが新人王、マノー・ガルシアパーラが、デビューしたばかり。その後、アリーグは、遊撃手の黄金時代を迎える。

 その年の対談で、リプケンは、ロドリゲスに、「自分のもっている全てを教えてみたい。」と言い、ロドリゲスは、リプケンに、「カルのように、息の長いコンスタントに打てるような選手になるいたい。」と言っていた。


R・ハワードとA・ロッドが打点のポストシーズン記録タイに

NFL2010-11の開幕まであと1か月 

 2010年8月。(NFL2010-11)

 NFLの開幕まであと1か月。昨季スーパーボウルを制したニューオーリンズ・セインツ対ミネソタ・バイキングスで開幕する。

 NFCのニューオーリンズ・セインツのスーパーボウル連覇、AFCのインディアナポリス・コルツがスーパーボウルで雪辱するのか。順当なら、ニューイングランド・ペイトリオッツもダラス・カウボーイズなども有力か。

 RBラダニアン・トムリンソンを獲得したニューヨーク・ジェッツ。WRテレル・オーウェンスを獲得したシンシナティ・ベンガルズも強そう。WRチャド・オチョシンコ(チャド・ジョンソン)の2人のWRは驚異。QBはカーソン・パーマーと、攻撃陣は魅力的。

 一昨年スーパーボウルを制したピッツバーグ・スティーラーズは、QBベン・ロスリスバーガーが数試合出場停止で、苦しいか。

 テネシー・タイタンズのRBクリス・ジョンソンのシーズン2000ヤードランを今季も期待。シーズン2000ヤードランを2度記録した選手はいない。2年連続も、当然いない。エリック・デッカーソンの2105ヤードを更新することを期待。

 NFL

 クリス・ジョンソンが2000ヤードラン達成_歴代の達成選手

マグワイアのデビュー_1987年 

 (MLB)

 マーク・マグワイアは、1987年にメジャーデビュー。シーズン70本塁打も記憶に残るが、1987年のデビューの年、新人記録の49本塁打でスタート。50本塁打の可能性もあったが、最終戦は、私用で欠場している。

 マグワイアはUSC時代、1年生では投手、リリーフ投手。しかし、サマーリーグに、バッターとして参加し、リーデイングヒッターとなった。翌年以降、19本塁打、31本塁打と、パワーを発揮。ロサンゼルス五輪の4番、当時のUSC新記録の通算54本塁打を打つなど。

 1987年は、オークランド・アスレチックスでデビュー、ホセ・カンセコ(前年の新人王)のコンビ誕生。マグワイアは、早くも、8月に、新人記録の38本塁打に並んだ。ウォーリー・バーガー、フランク・ロビンソンの記録である。新記録の39号は、300勝投手、ドン・サットンから打った。39号を打ったボールとバットは野球殿堂に飾られることに。

 この年は、オールスター前に33本塁打と、あのロジャー・マリスと同じ量産ペース。センセーショナルなデビュー。49本塁打で、新人王を満票で獲得。華々しいデビューを飾った。

 2008日本で開幕

 MLB開幕シリーズ_1勝1敗のタイ

アストロズ_22安打18得点の猛攻 

 2010年。8月3日。(MLB)

 ヒューストン・アストロズが、22安打18得点の猛攻で、セントルイス・カージナルスの勝利。アストロズの新人アンヘル・サンチェスが6打数4安打6打点の活躍。

 アストロズの1試合最多得点は、19得点で、過去に2回達成している。伝統的に投手力のチームのイメージも、1995年ころから、打撃チームのイメージがある。

 今季は、トレード期限までに、エースのロイ・オズワルト、主砲のランス・バークマンを失い、今季は、優勝戦線から脱落。そんなチームも、若い力で、終盤の健闘を期待。若い選手には、来季を見据えた成績を残したいところ。

 セントルイス・カージナルスの新人投手ハイメ・ガルシアは、この試合で、かなり防御率を悪くした。タイトル争いは難しい感じになった。チームも、連勝が途切れて負けが込み始め。


 アストロズ

 オズワルトが8年連続開幕投手か

ロッキーズ_11打者連続安打のMLB記録_波に乗ると驚異的なチーム 

 2010年。7月31日。(MLB)

 コロラド・ロッキーズが、MLB新記録となる11打者連続安打の記録を達成。過去の記録は、10打者連続で、8回記録されているらしい。ロッキーズは、3番から安打が続き、一巡して、4番まで、安打が続いた。7本が長打で、2本塁打、1三塁打、4二塁打、そして、短打が4本。

 ロッキーズといえば、今年も、9回に9点を獲ってサヨナラ勝ちをしている。そのような例は近代野球ではないらしい。今年は、アトランタ・ブレーブスが、9回に7点を獲ってサヨナラ勝ちしている、これも、稀なれい。

 ロッキーズは、波に乗ると、すごい力を発揮するチーム。昨年も、15試合で14勝したり、2007年は、シーズン終了まで、14試合で13勝、ワイルドカードプレイオフで勝利、DSシリーズ3連勝、リーグチャンピョンシップ4連勝と、22試合で21勝と、驚異的なペースで勝ちこんだ。

 ロッキーズは、球団創設から、歴史が短いが、打撃部門のタイトルホルダーが多い。

 ロッキーズ

 松井稼が満塁弾猛打賞_ロッキーズ球団史

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