スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

全国高校ラグビー2回戦_シード校順当勝ち 

 2010年12月30日。(高校ラグビー)

 全国高校ラグビーの第3日目。2回戦16試合を行い、シード校などが、順当に勝ち進んだ。

 Aシードの東福岡が、48対13で新潟工を圧倒して勝利。同じく、Aシードの桐蔭学園は、81対10で岡谷工に快勝。他、Aシードの流通経大柏が、53対0で鹿児島実に、大阪朝鮮高が、48対12で福岡に快勝。

 関西学院や常総学院、深谷も快勝した。他、国学院栃木、伏見工、秋田工、大阪桐蔭、正智深谷、東海大仰星、尾道、国学院久我山。実力校、伝統校が勝ち残った感じ。

 慶応対長崎北陽台は、大熱戦となり、終了間際まで、12対15で、長崎北陽台がリード。しかし、慶応は、相手反則でペナルテイーを得て、PGで同点の場面。3点の同点PGを狙わずに、FW陣がモール勝負を挑んで、逆転のトライを奪う。17対15の逆転勝利。前半の2トライもモールから得点しているので、モールでの勝負をかけた。監督は、「選手の判断。」と言い、主将は、「慶応の気持ちをみせろ。」と語った。9大会ぶりの出場、古豪復活、今大会のダークホース的な存在になれるか。期待したいところ。


 第63回春高バレー_衣替え

スポンサーサイト

斉藤がブリュワーズと1年契約_来年正式発表 

 2010年12月29日。(MLB)

 ブレーブスを退団した、斉藤隆投手は、ミルウォーキー・ブリュワーズと契約を結んだ。1年契約で、年明けに正式発表される。

 今季は、アトランタ・ブレーブスのポストシーズン進出に貢献。56試合、2勝3敗1セーブ、防御率2.83。

 入団の決め手は、ブリュワーズが熱意と誠意をもって話してくれたことらしい。

 来季は、セットアップーとしての期待が大きい。チームには、来季は、昨年度のサイヤング賞のザック・グレインキーを入団。チームの投手陣も、大きく変貌しそうな感じがする。チームの打撃陣は、下位打線の層が厚くなれば、上位打線は強力だけに期待できるので、斉藤投手の出来いかんでは、上位進出も可能性がありそう。

 ブリュワーズは、1980年代に、自由に打たせる監督の方針の下で、驚異的な打撃チームとして、地区制覇したこともある。特に、ポール・モリター、ロビン・ヨーント、セシル・クーパーのパワーある高打率の上位打線に、本塁打を打てるクリーンナップは驚異だった。


 ホフマン_史上初の600セーブ

プロ棋士ペア碁選手権2011決勝は1月29日 

 2010年12月27日。(囲碁)

 プロ棋士ペア碁選手権2011は、決勝が2011年1月29日に行われる。謝依旻女流本因坊女流名人女流棋聖と王銘琬九段対鈴木歩五段と結城聡天元の対局。

 謝依旻・王銘琬ペアは、1回戦で、強豪のアジア広州大会出場の向井千瑛四段と高尾紳路九段ペアに快勝すると、順次勝ち上がり、準決勝で、万波佳奈四段と山田規三生九段ペアに勝利して。決勝に進出。

 アジア広州大会出場の鈴木歩・結城聡ペアは、1回戦で、小山栄美六段と小林覚九段ペアに勝利、順次勝ち上がり、準決勝で、青木喜久代八段と蘇耀国八段ペアに勝利して、決勝進出。

 謝依旻女流本因坊女流名人女流棋聖と王銘琬九段は、ペアではないが、ともに、アジア広州大会に出場。鈴木歩五段と結城聡天元は、ペアでアジア広州大会に出場。

 レベルの高い決勝戦が見られそうですね。日本ペアと台湾ペアの対決。おもしろい囲碁が見れるといいですね。

 囲碁_アジア大会_団体最終日_男子は銅、女子は4位

趙治勲二十五世本因坊通算勝数で歴代1位に 

 2010年12月23日。(囲碁)

 趙治勲二十五世本因坊(日本棋院)が、日本棋院で行われた、王座戦予選Aで、林漢傑七段に勝利して、公式戦での通算勝数が1364勝となり、単独で1位となった。林海峰名誉天元と、先月勝数で並んでいたが、初めて首位となった。

 趙二十五世本因坊は、1364勝733敗3ジゴ、無勝負が4、タイトル獲得数も71で、史上最多の記録を持っている。(タイトル獲得2位は64で、坂田栄男九段(本因坊栄寿)。)

 主なタイトルは、本因坊12期(10連覇を含む)、名人9期(5連覇を含む)、棋聖8期など。1983年には、大三冠も達成している。

 趙二十五世本因坊のトークは、とてもユニークで、楽しい人。タイトル保持者らしからぬ、腰の低い感じの時もある。碁を打っているときは、ときどき、なにかボヤキ声が聞こえるときがある。趙二十五世本因坊を尊敬する囲碁棋士も多い。囲碁の棋風は、実利主義として有名。どんな形でも打てる、そんな懐の深い不思議な棋士にも感じる。

 林海峰名誉天元は、1363勝860敗1ジゴ、無勝負が2。

 囲碁_アジア大会_団体最終日_男子は銅、女子は4位

MLBアジア最多勝投手がオリックスへ 

 2010年12月21日。(スポーツ全般)

 前ピッツバーク・パイレーツのMLB124勝のアジア記録保持者パク· チャンホ投手が、オリックスに入団。これで、オリックスは、イ·スンヨプと2人の韓国スーパースターを所属することになった。

 1994年、ロサンゼルス・ドジャースでデビュー、野茂英雄投手(MLB123勝)とは、チームメイト、1997年から10勝以上をあげて、チームの先発投手陣として活躍。その後、テキサス・レンジャーズなどに移籍。

 デビュー当時は、剛速球で、速球派であったが、現在は、技巧派に転向。入団について、「日本の野球を経験することが、今後のプラスとなる。」とコメントしている。

 イ·スンヨプは、300本塁打を最年少で達成するなどの記録を持っている。

 オリックス球団の社長は、「韓国の投打を代表する選手を2人をお預かりすることとなり、…責任もあります。…優勝に貢献する活躍を期待しています。…。」と、コメント。

 マートンが213安打の新記録_イチローの210安打の当時は

インテル・ミラノが四冠達成_クラブW杯 

 2010年12月19日。(サッカー)

 トヨタ・クラブワールドカップ(クラブW杯)は、欧州王者インテル・ミラノ(イタリア)が、アフリカ代表のマゼンベ(コンゴ)に3対0で快勝し、この大会初制覇となった。また、決勝に、欧州、南米以外のチームが残ったのも初の快挙(マゼンベ(コンゴ))。

 インテル・ミラノ(イタリア)は、昨季、国内リーグ、カップ杯、欧州CLを制し、これで、四冠達成。クラブチームとしては、最高の名誉である。

 マゼンベが、決勝に残ったのも快挙。6回目の大会で、初めて、欧州、南米以外のチームが決勝に。今後も、サッカーの勢力図が、少しでも広がることを期待したいところ。次回以降も、他地域のチームの奮起を望むところ。

 試合は、マゼンベの好守備も、インテル・ミラノの攻撃に崩されてしまった、そんな感じに見えた。

 クラブW杯は、4年連続、欧州王者の優勝となった。2007年以降、ACミラン、マンチェスターU、バルセロナ、今季のインテル・ミラノ。その前は、インテルナシオナル、サンパウロと、欧米勢が勝っていたが。

 インテル・ミラノ セリエA、1908年創設。5年連続18度目の国内リーグ制覇。クラブW杯の前身の世界クラブカップでは、1964、65年を連覇している。今季は、国内リーグは、不調。後半に期待。

 ワールドカップ2010_イタリアは引き分けスタート_歴代前回優勝チームの初戦は

松井のアスレチックスに強打者ウイリンハムが入団 

 2010年12月17日。(MLB)

 松井秀喜選手が入団したオークランド・アスレチックスに、元ワシントン・ナショナルズのジョシュ・ウイリンハムが入団。ウイリンハムは、強打者といえそう。見返りに、若手選手を放出。

 怪我が心配であるが、昨季は、オールスターまで大活躍。終盤は欠場ながら、16本塁打。通算、7シーズンで、103本塁打のパワーヒッター。パワーあり、選球眼もよく、四死球が多い。出塁率も高い方か。アベレージは、高いとはいえないが。

 チームとっては、貴重なパワーヒッターとなりそう。クリーンアップを打つことになるのでは。四死球も多いのも、チームにマッチしていそうである。

 松井外野手入団で、アスレチックスは、注目の球団になった。そこに、ウイリンハムというパワーヒッターが加わり、期待の持てそうな感じが。ただし、レギュラーシーズン通して活躍できるかは、未知数といえそう。

 しかし、打撃陣に希望が見えた今、ファンは、来季の戦いが楽しみな感じがする。



 ヘンダーソンとライス_野球殿堂入り

松井がアスレチックスと1年契約_チームの展望は 

 2010年12月15日。(MLB)

 松井秀喜選手が、オークランド・アスレチックスに入団。「先頭を切ってみんなを引っ張っていけるようなプレイをしたい。」とコメントしている。

 チームは、若い好投手を揃えているだけに、得点力不足、長打力不足の解消に、松井選手の期待は大きい。おそらく、4番か5番で指名打者が有力のポジションとなりそうだ。

 ワールドシリーズ制覇の回数は、MLB史上3番目の9回。過去にスター選手は数え切れない。近年は、データに基づいた、それに合った選手を集めていたが、最近は、実績のあるべテランで少し峠の過ぎた選手を補強してきたが、上手くいっていない。

 松井選手には、今まで通りの実績を残してもらって、チームに貢献してほしいところ。チームも、観客動員が増えて、資金を集めて、さらに、スター選手を集めて、ポストシーズンに進出したいところだろう。

 アスレチックスは、投手では、どんどん若手が出てきて、活躍している。あとは、打撃陣次第だろう。若くて活躍してきた選手を、どんどん放出してきたチーム、このチームから他のチームに移籍して、なおかつ、大活躍する選手が多い。2、3年は、選手の放出するのを止めれば、どんな強いチームなるかわからない、そんな魅力があるチーム。

 松井選手は、チームのカラーに合うかもしれない。打撃では、徹底した出塁を尊重するチームの方針。来季のポストシーズンに、チームが残っていることを期待。



 ヘンダーソンとライス_野球殿堂入り

殿堂入り候補初資格取得選手とジム・ライスとの比較 

 2010年12月12日。(MLB)

 初めて殿堂入りの資格を得た選手の中で、フアン・ゴンザレス、ジェフ・バグウェル、ラリー・ウォーカーは、最近殿堂入りしたジム・ライスと、ほぼ同じような成績。MVP、タイトルの獲得数、本塁打数など。ただ、ライスは、全盛期はズバ抜けた成績だった。

 そうなると、最初の資格で殿堂入りは難しい感じがする。ジム・ライスと同じくらいで、ノミネート15回目位で選ばれると見ていいような気がする。

 ただ、個人的には、ジム・ライスは、低く評価された気もする。もっと、高い評価であっても、良かったと思う。

 1970年代は、投高打低の時代と言えそうである。投手では、史上最高得票率のトム・シーバー、9年間に8度の20勝をあげたジム・パーマー、20世紀以降で史上4人目31歳前に通算200勝を達成したキャットフィッシュ(ジム)・ハンター、MLB奪三振王記録保持者のノーラン・ライアン、300勝左腕4000奪三振以上のステーブ・カールトン、救援で抜群の成績を残したロリー・フィンガース、など、そうそうたるメンバー。
 打撃陣といえば、安打製造機のロッド・カルー、ピート・ローズ、ジョージ・ブレット。パワーヒッターでは、1970年代の前半にMLBで最も恐ろしい打者と言われた名捕手のジョニー・ベンチ、本塁打王のタイトルを何度も獲ったマイク・シュミッド、ミスター・オクトーバーのレジー・ジャクソンくらいか。数年であるならは、ウイリー・スタージェル、デープ・パーカー、ジョージ・フォスター、フレッド・リンなど。
 ジム・ライスは、1977年から1979年まで、MLB最強の怖い打者と恐れられた、その前後の数年も、タイトル争いに加わった。ワールドシリーズに2度チームを導きながら、ワールドシリーズを制覇できなったのは、マイナス要因かも。しかし、70年代の後半では、抜群な成績であったことは、確かである。

 今回の3選手は、打高投低を考慮しても、ライスと同等と見るくらいだろうか。ただし、この3人の主な所属チームは、歴史の浅い球団であるので、その点は考慮されるだろうか。しかし、その点は、判断がつかない。

 ジム・ライスは、少し低い評価を受けたような気がする。ライスのノミネート15回目の殿堂入りは、もっと早くても良かったとなると、フアン・ゴンザレス、ジェフ・バグウェル、ラリー・ウォーカーの3選手は、10回目くらいにチャンスがくるかも。これも、まったく、推測でしかないが。
 
 ヘンダーソンとライス_野球殿堂入り

田中理恵は2位と9位_豊田国際体操第1日 

 2010年12月11日。(女子体操)

 今季の世界選手権や広州アジア大会でブレークした田中理恵選手は、この日、跳馬で2位、段違い平行棒で9位となった。

 豊田国際体操は、種目別で争う世界体操大会。

 田中理恵選手は、この日、跳馬では2位と健闘。「練習したことが出来て、…メダルがとれた。」と嬉しそうなコメントを。
 しかし、段違い平行棒では、9位と、残念な結果に終わった。イエーガーで落下のミスをしてしまう。「絶対にもたなきゃという意識が強すぎて、…。」と、落下のミスを悔やんでいた。

 体操界では、ちょっと遅咲きの23才といえそうであるが、「世界と比べたら、まだ…。」とコメントしている。

 この日も、やっぱり、注目の的になった田中選手。今後の健闘を期待したい。

 真央の代表入り条件_村上が北京で初練習

上原がオリオールズ_クロフォードはレッドソックス合意 

 2010年12月9日。(MLB)

 ボルチモア・オリオールズからFAとなった上原浩治投手が、オリオールズに残留合意した。

 契約期間は1年で、内容の詳細は詰めている段階とのこと。クローザーの場合とセットアッパーの場合などの出来高払いの細かい詳細まで考慮中とのこと。

 上原投手の後半の活躍からすると、来季も活躍が期待できる。あのコントロールは、絶妙。

 タイパベイ・レイズからFAとなったカール・クロフォードは、ボストン・レッドソックスと基本合意。今回の大物FA選手。7年で119億円。

 クロフォードは、走好守ともに安定している。通算で400盗塁を超えており、打率も、.296と、なかなかのアベレージ。

 2010_MVPはナリーグがボットとアリーグがハミルトン

真央の代表入り条件_村上が北京で初練習 

 2010年12月8日。(フィギュア)

 浅田真央選手は、今季不調。来年の世界選手権に代表入りする条件は、今月下旬の全日本選手権で3位以内に入ることが最低条件と示された。

 世界選手権の3枠には、GPランキングの上位3名、全日本選手権で3位以内、全日本選手権終了時世界ランキング3位のいづれかの条件を満たすとなっている。浅田選手には、全日本選手権で3位以内に入ることが最低条件となった。

 五輪の実績が加味されるかどうかは、微妙なところ。

 若手の村上佳菜子選手が北京入り、初練習で、「調子がいい」とのこと。今回は最年少の出場。昨季の世界ジュニア選手権女王。

 「一番いい演技が出来れば。」と、抱負を語った。

 狩野舞子_イタリア1部リーグでデビュー

第63回春高バレー_衣替え 

 2010年12月6日。(女子バレー)

 第63回春の高校バレーボール高校選手権の抽選会が行われた。

 今回は、3月に開催されていた大会を1月に開催時期を移行し、3年生も出場できる「高校ナンバーワンチーム」を決める選手権になった。従来は、1、2年生の選抜大会であったが。

 男子は、今年の春高バレーを制した東洋(東京)、8月の高校総体を制した宇部商(山口)、千葉国体の福岡代表の主力だった福岡大大濠(福岡)などが有力。他に、鎮西(熊本)、雄物川(秋田)なども有力か。

 女子は、古川学園(宮城)が、8月高校総体、9月の国体を制し、今回の大会で、三冠を目指す。他、連覇のかかる東九州龍谷(大分)、高校総体準優勝の鹿児島女(鹿児島)。

 狩野舞子_イタリア1部リーグでデビュー

佐々木りお_W杯招致の大役果たす 

 2010年12月2日。(芸能)

 2022年ワールドカップ開催の招致の最終演説で、日本の先陣を切ったのは、子役アイドル、佐々木りおちゃん(8)。

 なんとも可愛い女の子、可愛い白い歯をのぞかせた。ピンク色の衣装で登場。「2022年に日本で大勢の友達を世界中に作りたい。どうか、私の夢をかなえてください。」と。佐々木りおちゃんは、「緊張したけど勇気を持って頑張った。今までで一番良かった。」と、コメントしている。

 アメリカの最後のクリントン大統領の持ち時間を超過する後で、彼女の華やいだ姿で、会場が一転した感じが。少ししらけたムードが爽やかなムードになった。効果はあったように思える。

 彼女は、W杯2002年日韓大会の生まれ。「言いたいことは全部言えた。」と言っている。英語で挨拶、日本語でスピーチ。

 しかし、2022年ワールドカップ開催は、日本でなくて残念な結果に終わった。

 佐々木りお。2002年生まれ。劇団ひまわり。2008年からデビュー。映画、ドラマ、CM。


 大黒摩季_活動休止後のシングルがオリコン7位に

野球殿堂入り候補初資格取得選手の注目選手 

 2010年11月30日。(MLB)

 2011年、MLB野球殿堂入り候補者で、初めて殿堂入りの資格を得た選手の中の注目選手。

 フアン・ゴンザレスは、テキサス・レンジャーズなどに在籍。MVP2回、本塁打王2回、打点王1回。パワーは抜群、打点を稼ぐことに関しても優れている。1689試合、打率.295、434本塁打、1404打点。オールスター前に100打点を達成したことのある選手。オールスター戦の先発起用で、問題を起こしたことは、あるが、大きな問題ではない。

 ジェフ・バグウェルは、ヒューストン・アストロズに在籍。MVP1回、打点王1回。2150試合、打率.297、449本塁打、1529打点。常に、コンスタントの成績を残し、チームのポストシーズン進出に貢献。短縮シーズンのMVP(110試合で、打率.368、39本塁打、116打点。)は圧巻。四死球が多く、得点も多い。

 ラリー・ウォーカーは、コロラド・ロッキーズなどに在籍。MVP1回、首位打者3回、本塁打王1回。1988試合、打率.313、383本塁打、1311打点。1997年から3年連続3割6以上。1997年は、打率.366、49本塁打、409塁打を記録。惜しくも、三冠王を逃した年。

 この3選手が、有力に思えるが、どう評価されるか、来年の得票結果が楽しみ。(75%で、殿堂入り。)


 2010_MVPはナリーグがボットとアリーグがハミルトン

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。