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レッドソックス王手_流れを切りたいロッキーズ 

 MLB2007のワールドシリーズ、ボストン・レッドソックスがコロラド・ロッキーズに3連勝。一気に王手をかけた。

 レッドソックスは、松坂投手の好投、打っても2打点タイムリーと大活躍。ロッキーズは、中盤から、粘りの打席で、四球を選び、投球数を増やして、なんとか交代させる作戦にでた。
 レッドソックスは、先制点は主軸の活躍、デービッド・オルティス、マイク・ローウェルのヒットで先制。6点をリード。1点差に追いあげられたが、新人のジャコビー・エルスバリー、守備では、フリオ・ルーゴが再三ピンチを救う活躍。チーム一丸となった勝利。

 ロッキーズは、松井稼頭央選手の打撃走塁の活躍、マット・ホリデーの本塁打、トッド・ヘルトンの粘って四球で出塁するなどで、中盤に追い上げたが。

 レッドソックスは、このままの流れで一気に決めたいところですね。
 ロッキーズは、打撃が上向いてきたので、連打での大量点がほしい、そんな感じですね。松井稼頭央選手の出塁、ホリデー、トッド・ヘルトンの長打、他の前後を打つ打者の活躍も必要。90打点以上が5人の強力打線に期待。今日も、レッドソックスのリリーフ投手陣を打ち込んでいるので、まだ、チャンスはあると思う。

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