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ロサンゼルス・エンゼルス首位 

 アメリカ時間5月10日現在、アリーグの西地区首位は、ロサンゼルス・エンゼルス。好調のインディアンズに連勝。19勝16敗。オークランド・アスレチックス、シアトル・マリナーズをわずかに抑えて首位。
 戦力的には、地区ではNO1と思われる。投手陣は強力。打線は、故障者が多くブレーキ。
 投手陣は、2005年サイヤング賞投手バートロ・コローンは復調の兆しが、ジョン・ラッキーが4勝でチームトップ、ケルビン・エスコバルも好調。昨シーズン新人で驚異的な活躍をしたジェレッド・ウィーバー、昨シーズンチームの最多勝アービン・サンタナが不調。不調の2人が活躍すれば、万全なんですが。スコット・シールズ、フランシスコ・ロドリゲスで抑えは万全。
 打撃陣は、ウラジミール・ゲレーロが大活躍。打撃に関しては怪物。クリーンアップのギャレット・アンダーソン、フアン・リベラが怪我で欠場中は痛いところ。ゲリー・マシューズは打撃好調、クリーンアップを打つことも、でも、トップバッターでいて欲しいけど。シェイ・ヒレンブランド、ロブ・クインランに期待したいが。パワー不足、得点力不足は仕方ない。アンダーソン、リベラが復帰してくるのを期待。

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