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R・ジョンソン303勝4875奪三振で引退 

 2010年、1月。

 サンフランシスコ・ジャイアンツのランディ・ジョンソンが引退を発表した。通算勝数303勝、通算奪三振4875という、輝かしい記録を残した。

 2009年に、史上24人目の300勝投手となり、奪三振は4875で、ノーラン・ライアンに次ぐ、史上2位の記録。

 208CMから、ビッグ・ユニットのニックネーム。1988年に、エクスポスでデビュー。ちょっと、遅咲きの感じがする投手に思える。

 全盛期は、シアトル・マリナーズの後期、ヒューストン・アストロズ、アリゾナ・ダイアヤモンドバックス時代か。マリナーズの1993年、1995、1997年は、素晴らしい豪腕で鳴らす。1998年のアストロズでの10勝1敗の時は、圧巻の投球に思えた。ダイアヤモンドバックス時代のワールドシリーズ制覇の頃も素晴らしかった。

 2001年の年間奪三振372は、史上3位の記録。最終戦に登板のチャンスがあったが、登板しなく、新記録の挑戦が見たかった。

 凄い豪腕投手。引退すると、すごく、寂しい感じがする。

 R・ジョンソン関係

 Rジョンソンが300勝_300勝の投手で勝率は5位

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