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聖火最終ランナーの本命はグレッキー? 

 2010年、2月。

 バンクーバー五輪の聖火最終ランナーが、気になるところ。カナダの英雄なる人物といえば、誰だろうか。

 ウェイン・グレッキーが最有力だろうか。アメリカの4大スポーツNHLの神様と言われる選手。残した記録は、驚異的な記録ばかり。MLBでいえば、ベーブ・ルース級の頭抜けた成績といえる。
 年間のポイント(ゴール+アシスト)で200ポイントを超えたのは、グレッキーだけ。それも、絶頂期に、5年間で4度の達成。「試合の流れを1人で変えれる選手」とも言われる。

 オリンピックでは、長野五輪で出場。マリオ・レミューとのコンビが期待されたが、主力の負傷などで、金メダルを取れなかった。

 数々の記録、伝説を持つ選手。カナダの英雄だけに、最終ランナーには最適か。

 通算試合1487、通算ゴール894(NHL1位)、通算アシスト1963(NHL1位)、通算ポイント2857(NHL1位)。
 シーズンゴールでは、92がNHL1位、87がNHL2位。
 シーズンアシストでは、163がNHL1位、以下7位までグレッキーが独占。
 シーズンポイントでは、215がNHL1位、以下4位までグレッキーが独占。

 五輪関連

 バンクーバー五輪_気になる選手チーム

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