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岩佐真悠子_中川果歩_ウェルかめ 

 2010年5月4日。

 NHKの連続テレビ小説「ウェルかめ」の総集編が放送された。

 気になった女性は、中川果歩を演じる岩佐真悠子さん。落ち着いたクールな感じの演技がステキに思えた。医師を目指して医学部に通う学生、その後、医師として病院で働く女性役。何事にも動じないような冷静な感じがステキに見えた。

 ストーリーでは、最初は、少し話しづらい感じのイメージであったが、それも、見事な演技力でこなしたように思える。孤独っぽい感じであるが、女性友達から誘われると、結局は、いつのまにか参加している。その、なにげない感じも上手に思えた。(これは、幼少のころからそうであるが。)。

 医師らしい、冷静な落ち着いた判断をする女性には、ピッタリの役柄・演技に思えた。そして、恋心を抱いてからの女性らしい一面も可愛い。交際を断られて、ヒロイン、波美達が心配で電話しても、「そんな暇はないの、今、忙しい。」と言っている。しかし、その後も、交際を断られた男性とも、何気なく会っている。そして、喧嘩したり、相手の仕事の心配をしたりしている姿も可愛い。

 そんな、果歩も、祖父には、いろいろ打ち明けている。医師として自分の気持ちを。波美の相談にのっているところは、優しい感じに思えた。出番は少ない感じがしたが、なんとなく、ステキな雰囲気の女性に思えた。

 ヒロインの倉科カナさん(浜本(山田)波美)、田中こなつさん(笹原(堺)綾)も、ステキな演技に見えた。爽やかなストーリーでしたね。

 NHK連続ドラマ関連

 ちりとてちん_喜代美の幸せに向けて

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