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松井稼頭央、好調を持続 

 MLB、コロラド・ロッキーズの松井稼頭央選手が、好調を持続して、大活躍ですね。守備の上手さ、走塁の華麗さ、バッティングも好調。
 守備は、二塁手を守ることが多いですが、グラブさばきが上手いですね。ダイジェストを見る限りは、活躍していますね。昨季も、今季も、いまだに、ノーエラーで、守備率が10割。
 走塁も好調。6月25日現在、14盗塁で、リーグ16位。欠場した試合も多いので、それを加味すれば、かなりの好成績。
 バッティングも好調。6月25日現在、36試合出場、143打数44安打、打率.308、2本塁打、18打点、30得点。ロッキーズのリードオフマン、ウィリー・タベラスとの1、2番コンビは、脅威ですね。昨季も、32試合で、打率.345、8盗塁、22得点。松井選手にとって、ロッキーズは、愛称のいいチームなのか。なんとなく、似合っている感じもしますね。
 四死球を増やしたい、出塁率をもっと上げたいですね。そうすれば、得点も増えそう。元々、主軸が強力なチームだけに、100得点も可能かと思う。あと、日本の西武ライオンズの頃のようなパワーも見たいけど。でも、チーム事情で、シュアなバッティングを心掛けているのか。
 本来の松井選手に戻りかけているのは嬉しい。

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