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女子世界バレー_栗原と山本も復帰で万全か 

 2010年10月29日。(女子バレー)

 今日、29日に、バレーボールの女子世界選手権2010が開幕する。4年に1度の大会だけに重要だ。

 アタッカー、日本のエース、栗原恵選手は、手術して以来、1年ぶりの代表復帰。今年の7月からボールに触れており、以前のようなプレーができるか、不安もよぎったらしいが、「コートに入れば全力。」と、闘志をみせている。

 センターの山本愛(旧姓大友)選手も、ワールドグランプリ(WG)に出場して、今回の世界バレーにも出場。速さにもなれてきたらしい。

 木村沙織選手、荒木絵里香選手、竹下佳江選手他、14人の全員にも期待。チーム一丸の勝利を期待。

 ワールドグランプリ(WG)では、9年ぶりに、世界ランク1位のブラジルに勝っただけに、今回は期待できそう。自分達のバレーをすれば、そんな思いなのではないだろうか。

 今回は、日本開催であり、メダル獲得のチャンスと思われる。

 (今回の組み合わせなど)
 日本は、予選のA組、6チーム中、4位に入れば、2次リーグに進める。
 A組は、ポーランド、ペルー、アルジェリア、コスタリカ、セルビア。でも、激戦区にも見えますね。
 日本は、世界ランク5位、初戦は、ポーランド(世界ランク8位)戦。

 2次リーグ以降が、正念場となりそう。

 (過去の女子バレー世界選手権)
 日本の最後のメダルは、1978年(ソビエト大会)の銀メダル。


 女子バレーアジア選手権24年ぶりの金メダル

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