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早慶戦の優勝決定戦_好視聴率 

 2010年11月5日。(早慶戦)

 東京六大学野球秋のリーグ戦、3日の早稲田大学対慶応義塾大学の優勝決定戦は、高視聴率。話題性も高かっただけに、テレビ観戦が多かったのか。ビデオリサーチの調べで、関東地区の平均視聴率が12.1%、瞬間最高視聴率は、16.2%。

 斎藤佑樹投手、大石達也投手、福井優也投手の、今季ドラフト1位指名の3人を擁した早稲田大学、江藤省三氏を監督に就任し、レギュラーシーズンで、勝ち点を奪った慶応義塾大学。
 
 勝ち点で並んで、勝率でも並んでの、優勝決定戦。まさに、注目の的になったということなのでしょう。

 そして、試合内容も、斎藤投手の途中までノーヒットピッチングという快投もあった。

 そう、1シリーズでは、5試合が最多であるが、例外的に、早慶戦は、優勝決定戦まで含めると、早慶六連戦とう凄いゲームもあった。

 東京六大学は、多くのプロ選手、名プレイヤーを送っている。そんな中でも、今年の早慶戦は素晴らしかったと言えそう。 

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Comments

こんにちは

私もこの早慶戦の模様は、ニュースで
見ました^^
すごいですね~まさに歴史的な大勝利!
斎藤選手はとてもかっこいいと
思いました♪
これから野球界も楽しみになりますね★

 冬灯さん、コメントありがとうございます。

 そうですね。今年の早慶戦は、素晴らしい戦いだったと思います。
 斎藤選手を含めて、今年ドラフトされた選手達の世代(楽天の田中選手など)は、黄金世代と言われています。
 きっと、プロ野球を面白くしてくれると思います。

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